玉櫛笥

(たまくしげ)
手塚を愛する額田王が、跡部様のお力をお借りして、手塚の幸せを追求します。
城田優君も応援しています。
BL要素もありますのでご注意ください。
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「ペナル茶」は「ペナルティー」と読む

 今週のJuscli「新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ」は、
「わが心、すでに空なり、
空なるがゆえに無。」

11月のマンパが真田役の楠さんと、
「俺はたった今からデータを捨てる。」
乾役の津田健次郎さん。
例年11月は寒くなりかけて、
バイクとか乗るので足が冷える、
膝も冷えるので、そういう時はガンガン叩きます、という津田さん、
叩くと得られる効果は「熱」だと言うので、
大典さんが「さする方がいいんじゃない?」と訊くと、
「ああ、ほんまや〜」と。

青学キャストには11月がお誕生日の人が多いそうで、
大典さんは3月生まれだと言うと、
「なんだつまんない」と津田さん。
でもそう言う津田さんも6月生まれなんですって、つまんねー、と。
17日に置鮎部長、22日に皆川さん、30日に甲斐田さんだそうです、
「みんないくつになったんだ(爆笑)」
テニプリは始まってから11年経ってますからね、
年取るわけだ、俺も、と大典さん。
頑張って生きていきましょう、と。
今週のゲストは柳役の竹本さんです。

「これにて遊びは終わりで〜〜〜す、アデュ〜〜〜!!」
大典さんが声を張って、ビブラートを効かせて言ってくれました、
もはや柳生ではありませんね。
そう言えば、テニプリには、声を張るようなキャラは、
真田以外にはいないような気が・・・
しいて言えばジャッカルかダビちゃん???
「久方ぶりだな、貞治。
俺がラジプリに登場するのは、
今年の5月27日以来だな。」

竹本さんは3月生まれだそうです、
大典さんと同じ誕生月だというのがイヤだ、と。
竹本さんは27日、大典さんは18日だそうで。へー、と。

ラジプリ中央委員会。11月のテーマは校長先生。
竹本さんは、校長先生のマネはすごいうまい、と言ってましたが、
実際にやってくれたのに、
「なんだこれ」
自分でやってて、途中でさむーい感じになってきたでしょ?というリアクション・・・
竹本さんは、「やっぱ俺、小野坂昌也がいいや。」だそうで。

それで、校長先生がらみのお便りを読むも、
「いえ〜い! 校長!!」
という、異様に高いテンションの三人、
「ラジプリって、ちょいちょい呼ばれてク来るけど、
毎回忘れるよね。」
(竹本さん)
「忘れるというのは、脳細胞が死んでるってこと?」(津田さん)
「それは認めたくないよね。」(竹本さん)
「知ってる? 脳細胞って、生まれてくるのもあるんだよ。
生まれてくる脳細胞と、破壊される脳細胞の数のバランスが大事。」
(大典さん)
だそうで、大典さんのお腹は球体だから、バランスがいい、と。
(「球体のお腹」って、テニプリでは、田仁志か春美ちゃんか、ですよね・・・)

それで、次のお便りで、校長先生が元プロのチェロ奏者だった、というのがあり、
(大典さんが、後半はクラシックな雰囲気〈爆笑〉の声色を使って読んだ)
「チェロってどれ?」(竹本さん)
「チェロいヤツ。」(大典さん)・・・すばらしい!
「一番大きいのはコントラバ〜ス!」(津田さん)
「一番小さいのがバイオリンと換算してよい?」(竹本さん)
「バイオリンよりも小さいのもある、
子供用のミニ・バイオリンだけどね」
(大典さん)とボケる。
どんどんボケたほうがいい、という話になりかけましたが、
「でも、純ちゃんとやると、しっかりしてるぜ」(竹本さん)
「なんでちょくちょく、俺とつんちょがやってんのに、
まさやんとか純ちゃんとかの話を出すんだよ?」
(大典さん)
「両極を知ることで、ラジプリって何だろう、って俺・・・」(竹本さん)
「でも俺らは、その両極からもはずれた異極、
ボケボケ性があるでしょ?
ボケボケ星ってよく、空に浮かんでんじゃん」
(大典さん)と、
話が飛んで行ったところで突如「チェロ」に戻りましたが、
「チェロキー、いい車だよね」(竹本さん)
と言うとマンパの二人は、
ラジプリ的にはチェロキーだけは乗っちゃだめ、
それは拾わない、
何でも拾う成君(タカさんの中の人)ですら、それは拾わない、
TK(大石の中の人)は元から何も拾わない。
なので「チェロキー」はダメ、と、
そこで強引にラジプリ中央委員会(テーマは「校長先生」)を締めようとした時に、
「俺の校長先生、チェロキー乗ってたな、って」(竹本さん)
それでも無理やり大典さんが締めようとして、
「いじょうがラジプリ中央委員会でした!」
「『いじょうが』って何?」って、また突っ込む竹本さん。
大典さん、キレ気味に、このコーナーを強制終了しました。

お風呂はタカさん。
「バトミントンのラケットだと、全然燃えないんだよな。」
卓球はどうかな?
「テーブル・テニス」だけれども・・・

テニプリ・ドリームマッチ。
今回は幼馴染バトル、乾貞治VS柳蓮二。
「貞治、ラジプリで戦うってことは、」
「まともな戦いじゃない確率100%。」
「いや、120%。」
「そのとおりだ、さすが蓮二。」
ラジプリ・超僅差クイズ。
ちょっとした差しかないものを二つ出すので、そのうち、どっちが、を答えるクイズ。
「小野坂さんとキューピーちゃん、
どっちがキューピーちゃんか?」
それは僅差だな、と。
乾も柳も小数点以下にうるさいタイプだな?
「小数点!小数点!」(竹本さん)
そういう「うるさい」じゃないっ!!
間違えたらその場でぺナル茶だそうですが、
大典さんったら
「『ぺなるちゃ』と『ペナルティー茶』、どっちがホント?」
ですって・・・どっちも違うよね、
「今、アンタ飲んでくれ」と竹本さん。

第1問)電車の駅の数が多いのはどっち?千葉県と神奈川県。
乾→神奈川県。
柳→ばーちーにする、千葉は細かい路線がいっぱいあった気がする。
  千葉の形は「犬」だからね。(???)
神奈川県=448駅、千葉県=395駅で、「千葉の負け!」
「あ〜〜〜、ぺナルちゃまずいな〜、
俺、できればぺナル茶飲みてぇよ〜。」
(竹本さん)
「ぺナルちゃはぺナル茶よりも、ちょーまずいからね。」(大典さん)

第2問)漢字の画数の多いのはどっち?鮫と鯨。
乾→鯨。
柳→鮫。
鯨=19画、鮫=17画で、「鮫の負け!」
竹本さん、ぺナル茶の感想を訊かれて、
「なんだろうなー、大典さんの球体の中に入ってるあぶらみたいな・・・」
「あー、肝油だよ。」
「それはおいしいやつだよ。」

DJつんちょのつんちょでポ〜〜〜ン。
今回のゲストは「こんばんは、柳蓮二です。」
「レンジ、レンジ、レンジでチン!
で、ここは?」

「肘。」
「ピンポーン! 突然のクイズにも対応できるなんて、
さすが立海のデータマンだぜ。」

「常勝立海大、どんな場所でも、負けはいけませんから。」
「じゃ、もう一問。
パンはパンでも、食べられないフライパンはな〜んだ?」

「・・・食べられないフライパン・・・?」
「ソーリーソーリー、DJつんちょのケアレスミース、ジョー・スミス。」
このコーナー、ほかのコーナーにもまして、テンション高いなぁ・・・

今回の番組の感想を聞かれた竹本さん、
「大典さんと話すとさ、俺がぬるくなるんだよね」
「どういうこと?」
「大典さんをね、ほんのちょっとだけ舐めてんのかな?」
「きっとそれ、みんなだな。」

「つんちょでポン、俺も出たいな・・・」

 

23:12 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
不器用ですから
 相変わらず「純と愛」、見ています、
深い心理描写を味わうとか、
暖かくもほのぼのとした何気ない日常風景を楽しむとかのドラマではなく、
何というか、
セリフとともに話がどんどん転がっていくような印象のドラマですが、
(なので、登場人物に対する共感などは持ちにくい)
なぜか目が離せない感じです、
(いえいえモチロン、城田君がお目当てで見ておるのですが)
いわゆる連ドラのファンの方がついてこられているのか、
やや不安ですが・・・(汗)

今日は水野は、純が愛と結婚すると聞いて、
すっかり落ち込んでました、
頭抱えてるシーンとか、
例のフロックコート風を着たままがっくりと肩を落とした後姿とかが、
なんともカワイイというか。(笑)
でも水野ったら、純とはたいしてデートもしてないのに、
純が結婚すると言ったときに「ボクと?」なんて、
よー言えるわね、って感じですよね、
どれだけ純のことが本気で好きなのか、
口先ばかりの男みたく、本気度が全然伝わってこないんだけど・・・

でも、純がブライダル担当になってしまうと、
コンシェルジュのカウンターのあたりにはあまり行かなくなるだろうし、
城田君の出番が減るのかな、と思うと残念。


ところで今日も、腱鞘炎の治療に、
行きつけの整形外科に行ってきたんだけど、
今日はそこの先生がじきじきに治療をしてくださいました、
その先生、なかなかの名医だと思うんだけど、
若干口が悪い、
いえ、感じが悪いのではなく、冗談めかしてズバッとおっしゃるのがぐさっとくるけれども、
竹を割ったような性格というか、嫌味は全くないのですけれどね。

今日はその先生が、私のことを、
「う〜ん、不器用だなぁ。」と。
腱鞘炎になりやすい人というのは、
不器用なくせに頑張っちゃう人が多いんですって。
器用な人は、ちゃんと力を抜くのを心得てるのだとか。

でもね、
「不器用なくせに、がんばっちゃうんだな」
な〜んて、イケメンに言われたら、ちょっとトキメキますよね、
でも先生はもうおじいちゃまなのでした、残念!



21:21 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
忠犬ハチ公
 今日はGOOGLEによると、
なんでも、忠犬ハチ公の生誕89周年だそうですね、
(89周年、って、なんともキリの悪い・・・笑)
ハチ公は本当にけなげだと思いますが、
手塚のファンも、ハチ公みたいだと思いませんか?
帰ってくるかどうかわからない、
いや、もう帰ってこないかも・・・と、心のどこかでひそかに怖れつつ、
それでも手塚の帰りをけなげに待っているんだもの。

・・・そうですよ、全国大会の抽せん日に、
ひょっこり帰ってきたという前例があるから、
どうしても諦めきれないんですよ。
あーあ、遠野のバッジ、余ってしまうでしょ?
「そのバッジは、俺につけさせてくれないか?」とか言って、
ひょっこり戻ってきてはくれないかしら、
手塚が癸犬任呂舛腓辰畔足りないけれども・・・


22:53 | - | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
海辺の結婚式

 「純と愛」、相変わらず毎朝見てますが。
純の兄の正の結婚式が、宮古の美しい海辺で行われました。

〈白いベール〉
「壮麗な教会での厳粛な結婚式もいいが、
こんな、海辺の結婚式っつーのも、案外いいもんだな、
花嫁の純白のベールが、海風に翻って・・・」(小跡部様)
「跡部。差支えなかったら、
お前の隣で純白のベールを海風にはためかせている幸運な花嫁とは、
誰のことだか、教えてもらえないだろうか。」


小てづかは、
小跡部様の脳内でその白いベールを身につけてるのが、よもや自分だとは、
微塵も思っていないんです、
なので、跡部は誰と結婚するつもりなのか、と、
やきもきしてしまうのでした。


で、「純と愛」、
正がマリアさんに言った言葉がとてもロマンチックで、
それはステキだと思ったんだけど、
妊婦さんが砂浜の上を走っても大丈夫なんだろうかと、
変なところが心配に・・・


 

21:57 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
冬ですね!

 気がついたら、もう昨日から、
暦の上では冬だったんですね!!!

〈荒れる唇〉
秋も深まり、乾燥した空気の中、
小てづかの唇が少し荒れているのに、小跡部様は気がつきました。
「これ、塗っといたほうがいいぜ。」(小跡部様)
「何だ、これは。リップクリーム?
こんなものは塗らなくていい。」
(小てづか)
「あ〜ん? このままだと、唇が荒れて痛くなっちまうだろ?
塗れよ。それとも、塗ってやろうか?」
(小跡部様)
「必要ない。」(小てづか)
「じゃ、唇の荒れが治るまで、キスしてやんねぇ、って言ったら?」(小跡部様)
「・・・お前は、荒れていない唇にキスしたいというのだな?
しかたがない。
塗ってもらおう。
治るまでお前を待たせるのも悪いからな。」
(小てづか)


ホントは小跡部様にキスしてほしいんだけど、
それを言うのは負けた気がするから言わない小てづか、
そんなことはお見通しで、
いそいそと小てづかの唇にリップクリームを塗ってあげる小跡部様なのでした。
希望としては、小さな缶入りのリップクリームを、
小跡部様が指先に少しだけ取って、
小てづかの唇にそろそろと塗ってあげるのがいいなぁ。


 

21:00 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
ぐだぐだラジプリ

 今週のJuscli「新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ」は、
「負けてはならんのだ。
たとえ、『くさぢえ』だろうと。
(←『草試合』かな? ここ、何回聞き返しても、聞きとれなかったです)
それが立海大付属だ!」
11月のマンパが真田役の楠さんと、
「ちょっとパーソナリティをやってみたくなってね。」
乾役の津田健次郎さん。
(・・・なんと濃いメンバーなんだ・・・)
11月のラジプリ、始まりました、いぇ〜っ!ワー!おー!
「バーンチ!」
「ドーン! やられたー、鼻血びゅ〜っ!」
こんな適当なラジプリですが、と、最初からハイテンションで始まりました。
「これ、どっちが仕切るんですか?」と楠さん、
「どっちもですよ。ボク、仕切る気ゼロですけど。」
「俺、やる気満々だよ、けどやらない。
早く進めろよ
。」
みたいな感じで、すぐにゲストの紹介に進んじゃいました。

今週のゲストは菊ちゃん役の高橋さんですが、
菊ちゃんのセリフを言わなくちゃいけないところで、
聞き取り不能なセリフをのたまい、グダグダです。
イイ回に呼んでもらってすごいワクワクしています、って言ってましたが、
大典さんは
「今すら、自分が(放送の)どこにいるのかわからない」って、オイオイ・・・

そこで秋の話をしようということになり、
高橋さんは「秋野暢子さん」の話をしよう、と。
「熟女ですよ」、
ジュクジュクですよ、熟し柿・・・と、話の方向がさだまらず、
誰も突っ込まず、どこまでもボケていくので、
大典さんが「俺が仕切らなくちゃいけないのか」と思い、
ツッコミそうになったと。

津田さんはアキノ大統領、(ボケにくい、と)
大典さんはあき竹城(やっぱり熟女)、
ということで綺麗に決まりました、と。(どこが・・・?)

「ラジプリ中央委員会!! 
11月のテーマは校長先生〜〜〜!!!」

と叫んで顔が赤くなってしまったという津田さん、
そろそろ毛細血管とか気にしないといけないけれど、
今、何本か切れたよ、と。
人生で生まれてくる毛細血管の数が決まっているわけではなく、
血管が切れたら、また再生されるけれど、
その破壊の数と再生の数、重要と供給のバランスが崩れてくる、
だから、とんこつラーメンを食べ続けている、大典さんのお腹みたいなもんでしょ、
バランスが崩れているけど、そのお腹には、
「夢と脂肪が詰まっています。」だそうで。
(大典さんのお気に入りのフレーズらしい)

高橋さんのキャッチフレーズは「エーゲ海の貴公子」だそうです、
そのココロは、「ものすごいしょっぱそうな感じがする」と。
いつも汗かいてるから、ひからびて塩吹いてる、と。
「貴公子というのがむかつく」と大典さん。

大典さんのキャッチフレーズは、
「寝ても覚めてもとんこつ大好き、楠大典で〜す☆」
で、「夢と脂肪が詰まってる」ではないらしい。

津田さんは
「職質なら任せろ、津田健次郎で〜す。」
と言ってましたが、
声優界ではわりと「職質がある」らしいので、別のを考えよう、ということになったけれど、
考えずに次へ。

それで校長先生の話。
「校長先生っていました?」
って、強烈な質問をする津田さん。
いたけど、印象が薄いよね、と。
高橋さんは、小学校だか中学校だかの校長先生がバーコードだった記憶だけはあるそうです。
マンパのお二人には、その記憶すらない、と。

お風呂は金ちゃん。
「うわ、バブが全部溶けてもーたー!
えっしゃ、もう一個入れたろー。」
・・・入浴剤にうるさいリョーマは怒るかもね。

「ファイヤー!」
と、高橋さんがジャッカルのマネをしてくれましたが、
ジャッカルの声をやっている檜山さんは、
血管切れないで、キレのいい声を出すんだよ、と大典さん。

テニプリ・ラジプリ・知ったかぶり。
普段なじみのない言葉などを知ったかぶりして、
三人でトークするというコーナー、
今回はまだこのコーナーの経験がない大典さんが主導でやります、
大典さんは物知りだし、と。

「コモディティ化」
→「か」は「化」ではなく、「コモディティか?」と訊いている、
言い方を間違えると、伝わらないよ、と。
主にドッジボールで使う、
最初に陣地を決める時に、ボールをトスしてバンと打つけど、
たまに戦法で、自分の陣地に入れたくない人がいる、
その戦法が「コモディティ」で、その戦法は嫌われる、なので、
「コモディティか?」ってみんなに言われる、と。
※一説によると(笑)、「一般化」の意味。

「カルチョダンゴロ」
→「トトカルチョ」っていう籤あるけれど、
あれを昔の人は、フンコロガシでやっていた、
もともとはフンコロガシの一位を当てるゲームだった。
戦争で敵同士がフンコロガシで勝敗を決めていた、
それを「フンコロガシカルチョ」って言ってたんだけど言いにくいので、
「フンコロガシ」が「ダンゴ」に変わった、
それで日本にその言葉が入った時に、「ダンゴ」と「カルチョ」の順番が入れ替わり、
「カルチョダンゴ」になった。
「じゃ、『ロ』はどこに行った?」という質問には、
フンコロガシは、よく「ロ」を忘れるんですよ、と。
※一説によると、イタリア語で「コーナーキック」のこと。

でも、「コーナーキック」というのは、もともとはフンコロガシのことだからね、
フンコロガシがコーナーを回るとき、
フンをキックしているように見えるから。
なので、「コーナーキック」とは「フンコロガシ」のことで、
「トト」は「お父さんのこと」で、
よくお父さんがサッカーの籤をやってるから、「トトカルチョ」なんだそうです。
だから本来は日本に戻ってきたら、「カルチョトト」になるべきだった、
今、大典さんが国に苦情を出しているので、
いずれ「カルチョトト」になるそうです・・・
で、今のサッカーくじの「トト」はお父さんのことで、
「とっととトト(お父さん)と行こう。」みたいな。

DJつんちょの「つんちょでポン!」
このコーナーは去年の11月からの1年ぶりの復活だそうです、
今日はステキなゲスト。
「ほいほ〜い、菊丸英二だよん!」
「ほいほいほいほいほーい、
相変わらずアクロバティックだねぇ。」

「有難うございます。」
「最近、どう? 相変わらず出し巻き卵、巻いてる?」
「はぁ、オムレツはよく食べてますけど。」
「ソーリィ、ソーリィ、トゥーマッチソーリィ!」
・・・この放送の津田健さんの毛細血管の破壊の数はすごいだろうなぁ・・・

次回のゲストは立海のデータマンで、
「適当さに磨きをかけてお送りします」ですって、
「ラジプリでもう一度対戦だな、
待ってるぞ、蓮二。」

中の人は、クールなデータ・マン同士だとは思えないなぁ・・・

 

 

22:22 | - | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark
衝撃の真実
 今日、ふと気がついて、たいへん驚きました、
ウチの息子、
身長・体重・靴のサイズが大石とおんなじです!
うわ〜、リアル大石って、こんな体格なのかぁ・・・

でもね、頭のできも運動神経も、
大石には遠く及ばず。(涙)
そして、髪型も全然違いますっ!!!(笑)



21:59 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
美味しいお前

 今日は11月も第1週の月曜日ということで、
LaLaTV「美男料理(イケメンCooking)」も第4回を迎えました。
今回は何と韓国料理、
「お手軽サムゲタン」と「春菊のもちもちチヂミ」。

サムゲタンって丸鶏使う〜ってイメージでしょ?
ぬかきみ、丸鶏なんて、クリスマスのロースト・チキンでしか使ったことないです、
なのでもちろん、サムゲタンは作ったことなかったんだけど、
今回は鶏もも肉を使ってました、
それだけで、急にハードルが低くなりましたね、
とにかく最近めっきり寒くなったから、
見てるとやたらおいしそうでした、なのでこれも作ってみたい、と思ったんだけど。

それで今回の番組で一番おいしかったのは、
そのサムゲタンを途中で「イケメン味見(笑)」した城田君の一言かも。
「お前の次に美味しい。」
ぐはっ! 
なぜか腰が蕩けました・・・


〈大人の味〉
小跡部様と小てづか、
二人でとてもおいしいうな茶をいただいておりました。
「うまいな、これ。
お前の次に美味しいぜ。」
(小跡部様)
「そうなのか?
俺はむしろ・・・コレの次がお前だが。」
(小てづか)
「・・・」(小跡部様、ショックで真っ青)
「お、俺様は、うな茶に負けるってか?」(小跡部様)
「ああ。お前のは少し苦いからな。」(小てづか)


・・・す、すみません、
こ、小てづかったら、何の話をしてるんだか、
ぬかきみにはさっぱり・・・(大汗)

 

 

18:30 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
校庭が100周だ?

 それで、12月号のカゴプリには手塚出ますよ、
今号では三つのお話に出てきます、
しかもけっこうカワイイ、と思いました(笑)
カゴプリの手塚はかわいらしさが前面に押し出されていて、
これはこれでよろしいです♪
手塚って、部員たちに畏敬の念を持たれているだけではなく、
愛されていますよね〜。

もちろん、この青学のお話も好きだけれど、
跡部を中心とした氷帝との交流の話も、またあるといいなぁ、
これからクリスマスとかお正月とかあるわけだし。

しかし、「校庭100周」ですって?
あれっ、関東大会以前は「グラウンド100周」だったけど、
「校庭」って「グラウンド」よりもずっと大きいのではないかな???


 

22:03 | - | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
危険球退場!

 うわ〜っ、昨日の日本シリーズ、
「疑惑の危険球退場」には驚きましたね〜、
あれは、再生録画を見る限りどう見ても危険球ではなかったように思えましたが、
でも、出しちゃった判定を覆すことはできないものねぇ・・・
退場となった日本ハム多田野は本当に気の毒としか・・・
ただ、バッターだった加藤を非難するのはもしかしたら筋違いかもしれません、
というのは、「痛い」演技をするのは決して珍しいことではないと思うから。
サッカーだって、痛そうにアピールすることってありますよね。
そういう演技にかかわらず、しっかりと判定するのが審判の役目なわけで、
でも、審判だって人間だからね。
本当に正確を期するならば「機械判定」を取り入れるしかないと思うけれども、
それでは、試合の醍醐味が少し欠けると思いますが。
おかしいことには抗議する、
けれども誤審であってもそれとして受け入れて試合は続ける、という、
今のスタイルがとりあえずはベストなのかなぁ・・・

それにしてもテニスには、
「危険球退場」とか「レッドカード」とかはないのでしょうか?
そう思わざるを得なかったのが、
12月号SQの「新テニ」です、
あ、この後、ネタばれありありです、
イヤな方は御覧になりませんように。














遠野の「処刑」が炸裂するんですけれど、
本当に危険な、人を傷つけるためのテニスなんですよ、
その遠野は結局、君島とある約束を取り交わしていたブン太が、
遠野の弱点である膝を攻撃したことで、
遠野が試合続行不能となり、
それでも君島が一人で木手・ブン太ペアに勝つんですけどね。

もうその「処刑」が見てられないというか、全然テニスじゃないんですよ、
ハッキリ言ってリンチでした、
本当にここに天使手塚が現れて、
「テニスは人を傷つけるためにするのではない」
って言ってほしかったです!!!

で、最後に木手とブン太に友情・・・みたいな流れになってるんですけれど、
え?
ぬかきみがブン太なら、
この試合の流れで木手と友情を結ぶ気にはなれないけれどなぁ。
だってブン太がレベルアップしなかったら、
木手はブン太のこと、見捨てる方向だったのでは???


というか、えっ?
もしかして、幸村もいなくなるフラグなのでは???


 

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