玉櫛笥

(たまくしげ)
手塚を愛する額田王が、跡部様のお力をお借りして、手塚の幸せを追求します。
城田優君も応援しています。
BL要素もありますのでご注意ください。
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ぐだぐだラジプリ

 今週のJuscli「新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ」は、
「負けてはならんのだ。
たとえ、『くさぢえ』だろうと。
(←『草試合』かな? ここ、何回聞き返しても、聞きとれなかったです)
それが立海大付属だ!」
11月のマンパが真田役の楠さんと、
「ちょっとパーソナリティをやってみたくなってね。」
乾役の津田健次郎さん。
(・・・なんと濃いメンバーなんだ・・・)
11月のラジプリ、始まりました、いぇ〜っ!ワー!おー!
「バーンチ!」
「ドーン! やられたー、鼻血びゅ〜っ!」
こんな適当なラジプリですが、と、最初からハイテンションで始まりました。
「これ、どっちが仕切るんですか?」と楠さん、
「どっちもですよ。ボク、仕切る気ゼロですけど。」
「俺、やる気満々だよ、けどやらない。
早く進めろよ
。」
みたいな感じで、すぐにゲストの紹介に進んじゃいました。

今週のゲストは菊ちゃん役の高橋さんですが、
菊ちゃんのセリフを言わなくちゃいけないところで、
聞き取り不能なセリフをのたまい、グダグダです。
イイ回に呼んでもらってすごいワクワクしています、って言ってましたが、
大典さんは
「今すら、自分が(放送の)どこにいるのかわからない」って、オイオイ・・・

そこで秋の話をしようということになり、
高橋さんは「秋野暢子さん」の話をしよう、と。
「熟女ですよ」、
ジュクジュクですよ、熟し柿・・・と、話の方向がさだまらず、
誰も突っ込まず、どこまでもボケていくので、
大典さんが「俺が仕切らなくちゃいけないのか」と思い、
ツッコミそうになったと。

津田さんはアキノ大統領、(ボケにくい、と)
大典さんはあき竹城(やっぱり熟女)、
ということで綺麗に決まりました、と。(どこが・・・?)

「ラジプリ中央委員会!! 
11月のテーマは校長先生〜〜〜!!!」

と叫んで顔が赤くなってしまったという津田さん、
そろそろ毛細血管とか気にしないといけないけれど、
今、何本か切れたよ、と。
人生で生まれてくる毛細血管の数が決まっているわけではなく、
血管が切れたら、また再生されるけれど、
その破壊の数と再生の数、重要と供給のバランスが崩れてくる、
だから、とんこつラーメンを食べ続けている、大典さんのお腹みたいなもんでしょ、
バランスが崩れているけど、そのお腹には、
「夢と脂肪が詰まっています。」だそうで。
(大典さんのお気に入りのフレーズらしい)

高橋さんのキャッチフレーズは「エーゲ海の貴公子」だそうです、
そのココロは、「ものすごいしょっぱそうな感じがする」と。
いつも汗かいてるから、ひからびて塩吹いてる、と。
「貴公子というのがむかつく」と大典さん。

大典さんのキャッチフレーズは、
「寝ても覚めてもとんこつ大好き、楠大典で〜す☆」
で、「夢と脂肪が詰まってる」ではないらしい。

津田さんは
「職質なら任せろ、津田健次郎で〜す。」
と言ってましたが、
声優界ではわりと「職質がある」らしいので、別のを考えよう、ということになったけれど、
考えずに次へ。

それで校長先生の話。
「校長先生っていました?」
って、強烈な質問をする津田さん。
いたけど、印象が薄いよね、と。
高橋さんは、小学校だか中学校だかの校長先生がバーコードだった記憶だけはあるそうです。
マンパのお二人には、その記憶すらない、と。

お風呂は金ちゃん。
「うわ、バブが全部溶けてもーたー!
えっしゃ、もう一個入れたろー。」
・・・入浴剤にうるさいリョーマは怒るかもね。

「ファイヤー!」
と、高橋さんがジャッカルのマネをしてくれましたが、
ジャッカルの声をやっている檜山さんは、
血管切れないで、キレのいい声を出すんだよ、と大典さん。

テニプリ・ラジプリ・知ったかぶり。
普段なじみのない言葉などを知ったかぶりして、
三人でトークするというコーナー、
今回はまだこのコーナーの経験がない大典さんが主導でやります、
大典さんは物知りだし、と。

「コモディティ化」
→「か」は「化」ではなく、「コモディティか?」と訊いている、
言い方を間違えると、伝わらないよ、と。
主にドッジボールで使う、
最初に陣地を決める時に、ボールをトスしてバンと打つけど、
たまに戦法で、自分の陣地に入れたくない人がいる、
その戦法が「コモディティ」で、その戦法は嫌われる、なので、
「コモディティか?」ってみんなに言われる、と。
※一説によると(笑)、「一般化」の意味。

「カルチョダンゴロ」
→「トトカルチョ」っていう籤あるけれど、
あれを昔の人は、フンコロガシでやっていた、
もともとはフンコロガシの一位を当てるゲームだった。
戦争で敵同士がフンコロガシで勝敗を決めていた、
それを「フンコロガシカルチョ」って言ってたんだけど言いにくいので、
「フンコロガシ」が「ダンゴ」に変わった、
それで日本にその言葉が入った時に、「ダンゴ」と「カルチョ」の順番が入れ替わり、
「カルチョダンゴ」になった。
「じゃ、『ロ』はどこに行った?」という質問には、
フンコロガシは、よく「ロ」を忘れるんですよ、と。
※一説によると、イタリア語で「コーナーキック」のこと。

でも、「コーナーキック」というのは、もともとはフンコロガシのことだからね、
フンコロガシがコーナーを回るとき、
フンをキックしているように見えるから。
なので、「コーナーキック」とは「フンコロガシ」のことで、
「トト」は「お父さんのこと」で、
よくお父さんがサッカーの籤をやってるから、「トトカルチョ」なんだそうです。
だから本来は日本に戻ってきたら、「カルチョトト」になるべきだった、
今、大典さんが国に苦情を出しているので、
いずれ「カルチョトト」になるそうです・・・
で、今のサッカーくじの「トト」はお父さんのことで、
「とっととトト(お父さん)と行こう。」みたいな。

DJつんちょの「つんちょでポン!」
このコーナーは去年の11月からの1年ぶりの復活だそうです、
今日はステキなゲスト。
「ほいほ〜い、菊丸英二だよん!」
「ほいほいほいほいほーい、
相変わらずアクロバティックだねぇ。」

「有難うございます。」
「最近、どう? 相変わらず出し巻き卵、巻いてる?」
「はぁ、オムレツはよく食べてますけど。」
「ソーリィ、ソーリィ、トゥーマッチソーリィ!」
・・・この放送の津田健さんの毛細血管の破壊の数はすごいだろうなぁ・・・

次回のゲストは立海のデータマンで、
「適当さに磨きをかけてお送りします」ですって、
「ラジプリでもう一度対戦だな、
待ってるぞ、蓮二。」

中の人は、クールなデータ・マン同士だとは思えないなぁ・・・

 

 

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2012/11/10 8:01 AM
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