玉櫛笥

(たまくしげ)
手塚を愛する額田王が、跡部様のお力をお借りして、手塚の幸せを追求します。
城田優君も応援しています。
BL要素もありますのでご注意ください。
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宍戸さんのサービス

 な、何か急に寒くなりましたね、
皆さま、お元気ですか?

さて今週のJuscli「新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ」は、
「強くなったね、裕太。」
10月のマンパが不二役の甲斐田さんと、
「堪忍な、岳人、残念やったな。」
忍足侑士役の木内さん。
「2学期が始まって・・・」と台本にあったようですが、
「今?」と甲斐田さんがつっこんだ通り、
もう10月も下旬ですよね、
部活をやめた3年生・・・って、夏休み明けで引退するよね、
というところで甲斐田さんが、木内さんのことを、
「きうちっち」「きうたん」と呼んで、
どれがいい?って訊いていました、
考えてみたら、甲斐田さんは木内さんのことを呼んだことがないな、と気がついたそうです、
「ひでくん」「ひでちゃん」「ひでたん」は、
「キモチ悪い!」と木内さんに不評。
甲斐田さんは毎日メールしろ、とか言っときながら、呼んでないんだよ、と。

木内さんは甲斐田さんに「無言メール」を送ったらしいです、
「無言」というのは、挨拶も何もなしに、
写真と、よくわからないサイトのアドレスだけつけたメールだそうで、
でも、そんなメールも送っているのに、
木内さんは甲斐田さんに呼ばれていない、と。

そう言えば甲斐田さんと皆川さんが二人で台湾でイベントしたとき、
二人が台湾から電話してきたことがあって、
木内さんは着信履歴からかけ直したら、
「私たち、今、台湾なの〜♪」
って、知ってる!
結局、電話代はこっち持ちかよ!?と憤慨した木内さんだったそうです。

今週のゲストは新鮮な(!笑)宍戸役の楠田さんです、
「俺が、20分、いや、30分しゃべってやるよ、
(ここで、「どうぞどうぞ」と甲斐田さん、
「短めでお願いしますよ」と木内さん、
「まだ書いてあるんだよ」と楠田さん)
そして、勝つのは氷帝だろうが、
どぉらぁぁあ!」

きゃ〜宍戸さ〜〜ん♪(鳳君の惚れる気持ちがわかりますよね〜!)
忍足に宍戸なんて、ステキ〜☆

甲斐田さんはけっこう「激ダサ」に厳しいらしいです、
また断ち切り隊を出したいね、と楠田さんと言ってましたが、
今まで出ている2曲目はまだ振りができてなくて、
そこで、ラジオにもかかわらず振りを作り始めた甲斐田さん、
だけど結局、考えた振りが「一言でカッコ悪い」ので、作ってもらう、と。

ラジプリ中央委員会、10月のテーマは「文化祭&体育祭」、
「楠田さんは、中学とか高校とか、行ってらっしゃったんですか?」
と、甲斐田さんがひどい質問。
「一応、行かせていただきました」
高校の体育祭で、3年生の時、
「甘酸っぱい話でもいいですか?」
「わー、楠田さんの恋バナ♪」と茶々を入れる甲斐田さん。
「黙って聞いてろよ、ちょっと!」
吹奏楽部でトロンボーンを吹いてたんだけど(今も吹いていらっしゃるそうです)、
1年生にフルートを吹く女の子がいて、
「あ〜、トロンボーンとフルート♪
今、トロンボーンとフルートの着ぐるみが見えてますよ」
と甲斐田さん、嬉しそう。
毎朝朝連に行って、彼女も来ているから、なんか話すようになって、
毎朝、朝連をサボって別の書道室で話すという仲だった、
家族の話とかのたわいもない話だったんだけど、
「トロンボーンさんのお父さんは、どんなトロンボーンなの?」
「フルートちゃん、それはね・・・」
「お前ら、やめろー!
俺の青春の思い出を汚すんじゃねぇよ!(怒)」

まだ付き合ってもなかったんだけど、
10月の運動会の時、彼女が友達と連れ添って、
楠田さんの3年2組のところまで来て、
「金八先生だ。」
「D組だよ。」
「脱線すんなよ、いちいちいちいち〜!」
そこで「どうしたの?」って聞いたら、
「先輩、一緒に写真撮ってください。」
「いいよ」
って言って、その2ヵ月後の終業式の日に告白して付き合うことになったんだけど、
「え? 体育祭の話、終わり?」
「じゃ、お便りをね、紹介・・・」
「待て待て、実は、だろ? こっからだろ?」
「え、この先、気になる。」
「じゃ、あとでCM挟んで話すからさ。」
「忘れてんだろー、その時には。」
と言いつつ、おたよりのコーナーに。

それで「お仕事以外で女装・男装したことがありますか?」という質問に、
甲斐田さんは男装じゃないけど、体育祭で、
上が学ラン、下はスコートで、
ボンボン持って応援したことがあるそうですよ、
かわいかったの、私だって、と甲斐田さん。
楠田さんはフルートちゃんがまだ入学してない1年生の時に、
女装したことがあるそうです、
定期演奏会で、曲と曲の間にコントみたいなのを挟んでいて、
アルプスの少女ハイジになったそうです。
それでもう一人、お医者さん役もいて(次の年の部長・副部長の取り合わせだった)
「先生、困っているんです、調子が悪いんです」
「どうしたの、お嬢さん?」
「はい、『痔』」
と言って、「痔」と書いたキレを出す、というコントだったそうです・・・(汗)

お風呂は知念。
「あい、くろなまこシャンプー、切れた。
明日、買いに行かんとなー。」


それでCM中にさっきの話をしていたということでしたが、
(え〜っ、私たちは聴けないの?
あ、でも、以前の放送で、別れたいきさつみたいな話を聞いたような記憶が・・・)
その彼女とはジャスト1年付き合った、と。
で、楠田さんがその体育祭の写真の話をしようとしたところで、強引に、
テニプリ・ドリームマッチ。
「残念やな、宍戸。
今日のゲームは、俺の得意なアレらしいで。」

「アレが得意?
俺はそう思わないけどな。」

「先々週の対決が納得いかなかったから、
今日はこのゲームをやることにしたよ。」

ラジプリ・早口新幹線。
これ、テニスと関係ないじゃん、
「ラジプリ・東名高速」でもいいじゃん、ねー、とブツブツ言う木内さんと甲斐田さん。
以前、木内さんと楠田さんと竹本さんで「新幹線」をやって、
楠田さんは負けて、罰ゲームでデスソースになったらしいんですが、
紙を読んだ二人に対し、
楠田さんはこだまの駅は知ってるから、読まずに言ったから負けた、
激ダサでした、という楠田さんに、
ゲストの得意分野でゲームしてるわけだから、
ハンディがなくちゃ、と木内さんと甲斐田さん。

今回は九州新幹線の駅、
「鹿児島中央→博多」の12の駅を言うんだけど、
さすがに今回は楠田さんも覚えていないだろうから、紙を見て言っていい、
あと、キャラでやってください、というスタッフからのオーダー。
それで楠田さんは、九州には行ったことがないから、
新幹線を全制覇しているわけじゃない、
「とんだ、なんちゃってマニアじゃない」と、ひどいことを言う甲斐田さん。
楠田さんはへこんでましたが、
マニアとしては「激ダサ」だと思うので、楠田さんは、
駅名を「激」と「だぜ」で挟んで、
「激博多駅だぜ」みたいに言う、
だって、キャラ的に忍足や不二よりも有利だもん、宍戸はスコーンと言えるから、
それと、新幹線愛も見せてほしい、というわけで、
厳しいハンディが課せられました。

不二→9秒51。
駅名に「新」がつくのが多いよね、と。
忍足→11秒54。
宍戸→17秒74。
ということで、タイムが一番悪かったのは、宍戸。
でも今回の罰ゲームは、新幹線のおもちゃにサインを入れるというものだったので、
楠田さんがやるべき罰ゲームでしたね。

次回のゲストは、不二と同じくらい「フリーにしちゃいけない人」だそうです、
わ〜い、虎次郎ですね☆

それで、最後のしめのところで、ちょっとしたサービスが。
「今回のお相手は、甲斐田ゆきと」
「木内秀信と」
「宍戸亮でした、(←ここだけキャラ名)
・・・何だコレ? ちょうたろー! 
来週も聞かなきゃ、激ダサだぜ!」


キャ〜、サービス、有難うございました☆


 

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2012/10/25 8:19 AM
糖尿病をほっていたら大変なことになります。 わたくしの母も1年前クスリを飲んでいなかったので心筋梗塞で倒れました。救急車で病院に運びましたが、だめでした。
菊芋屋
2012/10/27 11:13 PM
男子にとっては“秘密の花園”、でもその実態は……。リアルな女子の部屋事情から、ステキな部屋作りのコツまで。
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