玉櫛笥

(たまくしげ)
手塚を愛する額田王が、跡部様のお力をお借りして、手塚の幸せを追求します。
城田優君も応援しています。
BL要素もありますのでご注意ください。
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手塚、お誕生日おめでとう☆

手塚、お誕生日おめでとう!!!

もう、お誕生日直前のあのショックから立ち直れないままにこの日を迎えなくてはならなかったこと、
どうやってお祝いしたらいいのか、
実はかなり複雑な気分なんです。
でも、「10月7日にうな茶を食べるのは、
今年が最後だよ・・・」
と淋しい顔をしたら、
子どもたちから大ブーイング、
手塚はドイツで頑張るんだから、応援し続けるべきだ、
だからうな茶はやめないで、と。
(実は、うな茶が食べたいだけだと思う)
確かに、一応手塚は、自分の夢のためにここを去るという設定なのだから、
(あの〜、コーチ陣は、
「手塚君、勝手なことをされては困りますね。」
とか、言ってくれないんでしょうか?)
言いたいことは多々あるものの、今日はぐっとこらえて、
とりあえず笑顔でお祝いしようと思った次第です。

と言いつつ、お祝いになっているのかどうか微妙ですが、
昨日届いた手塚のCD、
「ささやかなこの願い」の感想をば。
あ、この先ネタばれありなので、一応、反転にしますね。



あのね、曲はぬかきみ、好きです、
ゆったりとしていて、置鮎さんのいい声をたっぷり聴かせるような曲になってると思うし、
歌詞も、まぁ、手塚らしいです、
一部、原作の展開と絡めて考えるとうっかり深読みしてしまいそうなところもあるけれども、
関係ないと思いたい。
だって手塚は、「不本意ながら部長・青学の柱をやってた」のではなく、
それはそれで本気で・自分の意思で取り組んでいたと信じているから。

だけどね〜、昨日も書いたとおりの感想は、
やっぱり今日も拭えませんでした・・・
なぜなら、全部で40分弱の収録なんだけど、
手塚の歌+カラオケは最初の1/3弱だけで、
あとは・・・主人公は手塚じゃない気がする・・・

あのね、あのジャケットの絵、
手塚がちょっと傾いていますよね、あれには「仕掛け」がありました。
あの絵は、「テニプリ」のごく初期の印象的な絵、
つまり、柿の木中の九鬼に、肘を掴まれて、
「離せよ。」と言っている絵なんですよ、
それはCDを開けるとわかるようになっています。
(これって、
「俺を解放(はな)せよ、俺は自由になりたい→ドイツに行きたい」という、
ダブル・ミーニングになってるんじゃないかな、と、
ここでも深読みしてしまってしかたがない。)

しかし、なぜここで九鬼喜一?と思ったら、
CD後半2/3は、「喜一と早口言葉」ですよ・・・
あのね、「喜一と早口言葉」のCDで、ゲストが手塚、という位置づけなら全然OKなんだけど、
これは手塚のCDでしょ?
それにしては九鬼喜一と、さらには柳までもが、
ぬかきみ的にはTOO MUCH!なので、
何か、手塚のCDを聴いた〜、という満足感がやや薄いというか・・・
確かに手塚もたくさん出てきて、
ちょこっと壊れてるというお楽しみもあるんだけれども、
何しろ、九鬼喜一出張りすぎ。
最後も九鬼の言葉で締められるし、
これが手塚の、もしかして最後のCDになるなら、
もうちょっと扱いを考えてほしかったな〜と。
せめてそういう内容だということを明らかにして、売って下さいな・・・

喜一と早口言葉のファンの方、
「喜一と早口言葉」をけなしているわけではありませんよ、
これはこれで楽しいとも言える、
誤解しちゃったらゴメンね、
そうではなく、聴き終えた後の印象があまりにも九鬼喜一なので、
こんなはずじゃなかった、と、
「手塚尽くし」を勝手に夢見ていたぬかきみが、
勝手に淋しく思ってるだけです・・・



〈おことわり〉
※こちらのブログ内の記述は、額田王の勝手な妄想を語ったものであり、原作の許斐先生や出版社・アニメの放送局などとは一切関係ありません。内容にはBL要素も含みますので、ご理解いただけない方はお読みになりませんよう、お願いします。お読みになって嫌悪感を抱かれましても、責任を負いかねますので、ご自分の責任でご判断ください。

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18:27 | 八重葎87.ゴルドベルク変奏曲 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
手塚のCD?

 こんにちは、え〜っと、本日のSQ11月号「新テニ」の話題は、
千歳のセリフ。
九州出身のぬかきみとしては「?」と思ったんだけど、
どうなんでしょう?
九州出身の方〜! 方言に詳しい方〜!
助詞「ば」は、主格にも使いますか???
ぬかきみの理解としては、「ば」は目的格を表す助詞なのだけれども。
なので、「リミッター無かね」ではなく、
「リミッタ−無かね」、あるいは「リミッタ−無かね」となると、
ぬかきみ的にはすっきりするんだけどなぁ〜。

あと、今回最もラブリーだったのではないかと思うのは、
鬼先輩のタラコ唇です、以上!
(これ以上書くと「憤怒の極み」の扉が開くので、
本日もこれにて打ち止め)


さて、今週のJuscli「テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ」は、
手塚の曲「TRUTH」がOPで流れましたが・・・(涙)
「最後まであきらめねぇ、絶対にだ!」
10月度のマンパは海堂役の喜安さんと
「このボール、ネットに当ててインできないようじゃ、
女の子と一生チューできない。」

葵君役の豊永さんです。
このお二人、会うこと自体が久しぶりなので、
何となくギクシャクしてるんだそうですが、
喜安さんは1年ぶり、豊永さんは5年4カ月ぶりで、
ラジプリの世界を忘れかけてるお二人なんだけど、
でも大丈夫〜、
ゲストは、しょっちゅう来ている(笑)
菊ちゃん役の高橋さんだから。

高橋さんは木更津亮もやってるので、
「脱帽」を押すのかと思ってたら、
それは先月で終わったと聞き、驚いていました、
今月は手塚でしょ〜!

アニプリ自体がもう10年、という話、
豊永さんは、テニプリが始まってた頃16歳で、
高校に行きながら仕事をしていたんだそうですよ。

「ラジプリ中央委員会」は「デートの思い出」だそうです、
中高生のデートの話でしたが、
お便りに対しての「おじさん」たちのコメントは、
全然、役に立たなかったと思いました。

その後、手塚の「ささやかなこの願い」、流れました・・・

お風呂は乾。
「テレビに自分の知っている場所が映ると、
誰かに話したくなる確率98パーセント。」

乾〜っ、もうすぐ手塚がプロデビューして、
テレビにガンガン映るようになるわよ〜っ!!!

「テニプリ・ドリームマッチ」は青学勝負、
「菊丸先輩、体力勝負に持ち込んで、
勝たせてもらえます。」

「へへん、海堂、俺のスピードについてこられるかにゃ〜?」
喜安さんVS高橋さんでしたが、
今回は「ラジプリ最先端クイズ」で、2問先取で勝ち。
最先端の言葉について、簡単に説明するというものでした。

第1問)ノースリーブス
→AKB48から出た、3人組のアイドルユニット。(喜安さん)
第2問)おかもとまり
→広末涼子などのモノマネをする女性芸人。(二人ともわからず、タイムアップ)
第3問)佐藤かよ
→「これ、塩じゃないの?
砂糖かよ・・・」じゃなく、
男性として生まれてきた、ファッションモデル。(二人ともわからず、タイムアップ)
勝利したのは1ポイント獲得した喜安さんでした〜♪

そうしてラジプリEDも、
手塚の新曲、「ささやかなこの願い」でございます。

それでね、「ラジプリ・ステーション」では、
「このCDにはしかけがあります」みたいなことを言ってたんだけど、
今日、ぬかきみの手元にも、
「ささやかなこの願い」が届きました。
(あ! この言い方、なかなかいいね!)
それで今日は1回だけ通して聴いたんですが・・・
今日最後まで聴いた感想。
「・・・こ、これ、手塚のCDだよね・・・?(大汗)」

う〜む。
明日もっとじっくり聴いてみます、
詳しい報告はその後で。
あるいは感想が変わるかな???


ところで「SPEC」のサイトで、
城田君のインタビューがUPされましたよ☆

 

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23:26 | 八重葎87.ゴルドベルク変奏曲 | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark
勝負下着の色発表

こんにちは、SQ11月号「新テニ」は、
(Golden age37のタイトルなんか、
書きませんっ!!!)
え〜っと、できるだけさしさわりのなさそうな話題を選んで。

黒部データでは手塚の評価はなかなかのもので、
それは嬉しかったんだけど、
大和部長の評価が・・・
もちろん、数値としては表すことのできない能力というものもあると思うのだけれど、
これでは力の差が歴然とし過ぎているではありませんか、
最後だって言うんなら、対戦相手の大和部長は、
もう少しいい評価にしてくださいよ!と、
ここでも飽き足りないものを感じているぬかきみです。
ていうか、もう、手塚の表情のことはネタにしなくていいのでは・・・?
(これ以上書くと「興奮の極み」の扉が開くので、自主規制)


さて、昨夜の「城田優のオールナイトニッポン」は、
まず、「オールスター感謝祭」の例の10メートル走についてのメールが紹介されました。

城田君は最初、スタートダッシュだけの競技だと思って、
面白そう、と手を挙げたんだけど、
結果、高さ10メートルにある幅10センチの10メートルの長さのところを走る競技だとわかってびっくり。
でもここでひっこんじゃいけないと、
挑戦することにしたんだけど、
でも、完全にあれは、順番が大事だと。
城田君は2番目でしたよね、
だけど、最後の方が有利だと思う、
アンガールズの田中さんが落ちたのを見て、慎重に行ったらいいと思ったのに、
ゆっくり行くとしなってしまって、かえって難しくなったのだそうで、
でも2番目ではまだそれがわからなかったんだけど、
もう1回やったらやれる、
1位とは言えないけど、完走できると思う、
なので、もう一回やらせて!!!って。(笑)
落ちた瞬間にも、
「あ〜! くそ〜っ! マジムカつく!」
みたいに声が出ちゃったくらい、負けず嫌いすぎて、
なので、クイズなんかもダメんなんだそうです。

それでもし50万円もらえてたら・・・
「リスナーにプレゼント?」
それは考えてない、そんなにリッチじゃないですよ、
なので、自分で使うけれども、
500円の定食を1000円のにして何回食べられることか、と。(笑)
でも、総合成績は2700円くらいだったそうで、
とっても楽しかったのでよかったけれども、
あの番組では悔いが残る、
今度出るときにはカッコつけたい、
カッコつけられないのが城田優なんですけどね、って言ってました。
いやいや、十分かわいかったです〜♪
それで、みんなからメールが来てるのを、
番組の途中ではチェックできないので番組の後から見て、
また悔しさが募ったと言う、城田君でした。(笑)

その時に来ていた「SPEC」のTシャツを着ての今回の放送で、
自分でも何でプライベートでTシャツ着てるのかわからないけれども、
まぁ、番宣、「歩く広告塔」だそうです。
公式HPで、写真がUPされてます、
白い肌に黒いTシャツがよく映えてますよ〜♪

さて今回のメールテーマは、
「ものすごく悔しかったこと」だそうですが、
そのお知らせをするときに噛んでしまいがちな言葉は、
「非通知着信拒否」・・・
確かに言いにくいよね?(笑)

ところで、スペインに行っていた城田君のお母さんが日本に帰る途中、
話しかけたスペイン人のお嬢さんが、
城田君のファンだったそうです、すごい偶然だな、と。
最近は、海外からのファンレターもすごく多いそうで、
しかも、国の数が多くて、どうやって自分のことを知るんだろう、
きっかけは何だろう?
いい意味でエンターテインメントでは国境がなくなってきているな、
インターネットってすごい、と、
ものすごく喜んでいました、
日本のみならず、海外でも活躍したいよ、と言ってました、頑張れ!

さて「教えてランキング」のコーナー、
今週は「勝負下着の色は?」でしたが。
3位・・・赤
→メール読みながら想像しちゃう、見たい!
でも、城田君的には「赤」はちょっと・・・だそうです。
2位・・・白
→白はいいかもしれない、
あんまり遊んでる感じがしない、穢れてない感じ、
完全にイメージだけど、赤は慣れてる感じ、白の人は純粋そう、なんだって。
あと、色もそうだけど、
トゥルンとした素材がいいよね、だそうです、
確かに素材も大事。

ワカメちゃんやしずかちゃんの下着の色は白でしょ?
そう言うことだと思います、だそうです、
なるほど〜。(笑)

そのほかに、3位にはいらなかったのは、
「エメラルドグリーン」
「紺色に白い花柄のトランクス」→これは男子から。
城田君は、
勝負下着ってわかんなくて、全然気にしたことがないけど、
下着は基本的には「黒」だそうです。
「絶対こんなの穿けないだろ?」みたいなのを穿いてたら、
相手はドン引きじゃない?と。

1位・・・ピンク
→セクシー系だと男子が引いちゃう、なのでピンクが多いようです、
城田君は「黒」が1位かな、って思ってた、と。

それで、城田君が以前、テレビで見たんだけど、
ずっと若くいたいなら、下着の色は大事で、
ピンクや白の明るい色の下着を付け続けると、
若さを保ちやすいそうですよ〜。
ふっふっふ〜、ぬかきみ、若いけどね〜♪

次回のテーマは「キミが欲しい特殊能力」だそうですよ、
う〜ん、何が欲しいかなぁ・・・
ええ、そうよっ! 行っちゃった人を呼び戻す能力ですっ!!!
(そんなSPECって、ないか・・・)


そうそう、7日(木)には、特番に出演予定だそうですよ。
TBS系21時からの、
『こんなスゴイの撮れちゃった!世界ご自慢動画ハンター!!』
という番組だそうです、
それと「SPEC」のサイトによると、
同日23時50分からの『ゴールデンキャスト』という番組でも、
VTR出演するみたいですね、
ええ、「SPEC」の関係ですが、少しでもたくさん見ていたいので、
チェックしますわ〜☆



返り言
◆ 未だに噛み砕けず、立ち直れません。私ももう少し時間がかかりそうです。

ねぇ!! 絶対にそうよね!!
どう考えても納得できないの、
なぜこんなことにならなくてはならないのか。
今号は手塚もたくさん出てくるけれども、
何となくあんまり読み返したくないの、今のところ。
全然、受け入れられない、
信じられない〜〜〜!!!


さて、昨日の跡部様お誕生日祭に引き続きまして、
今日からは手塚のお誕生日祭モードに突入しますが、
う〜!!!
どうしても、キャ〜キャ〜言えないの。
でも、一応書き上げたものはあるので、
手塚に捧げたいと。
バッハ・シリーズ、今度は「ゴルドベルク変奏曲」です。



〈おことわり〉
 ※こちらのブログ内の記述は、額田王の勝手な妄想を語ったものであり、原作の許斐先生や出版社・アニメの放送局などとは一切関係ありません。内容にはBL要素も含みますので、ご理解いただけない方はお読みになりませんよう、お願いします。お読みになって嫌悪感を抱かれましても、責任を負いかねますので、ご自分の責任でご判断ください。なおこの先は、15歳未満の方はお読みになりませんよう、お願いします。

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21:37 | 八重葎87.ゴルドベルク変奏曲 | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark

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