玉櫛笥

(たまくしげ)
手塚を愛する額田王が、跡部様のお力をお借りして、手塚の幸せを追求します。
城田優君も応援しています。
BL要素もありますのでご注意ください。
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祭りです!!!

 今日は先に、メッセージのお返事から〜☆


返り言
ね〜〜〜!
こういう試合が読みたかったのよね〜〜〜!
もちろん手塚が勝ってくれたら言うことナシだけど、試合の内容が本当に読後の気持ちを左右させると思う!

そうなのよ!!
もちろん手塚がたくさん出て勝ってくれれば嬉しいには違いないのだけれども、
その試合の内容に納得できるかどうかで、気分は全く違うわよね!!
もう、こんなにステキだとは思いもよらなかったわ、
嬉しくて嬉しくて、
ホントに今回はお祭りです〜〜〜☆
話のほうも読んでくれてどうも有り難う〜、
やっと今日、最終回です、ダラダラ長くてゴメンね〜〜〜。(汗)


というわけで、
「ジャンプSQ」9月号「新テニスの王子様」、
あまりの素晴らしさに、
昨日だけでも何回も読み返して、
詳しくは覚えてないけれども、それに明らかに影響された、
と、夢の中で自覚した夢まで見ました、(笑)
それくらい嬉しかったです☆

何が嬉しいってアナタ、全部です。(笑)
えっとその前に、気になっていることを先に書いておきます、
この試合、3組一度に試合をするとばかり思っていたのですが、
そうではないのですね、
今回、蔵りんは、このすばらしい2試合を観戦していますよ、
(あ、蔵りんとはモチロン、白石のことです)
もちろんこの2試合は見ものです、
蔵りんも見たかったに違いないです、
(小春なんか、跡部にロックオンしてる表情です)
蔵りん、大正解、
でも蔵りんも部長として、こんな試合をしたかったかもね。

さ〜て、何から話したらいいのか・・・
やっぱりまず手塚ですよ!!
やっぱり何と言っても、手塚がたくさん出てきて、アップも出てきて、
それで圧倒的に強くて、
でも部長として海堂のことをきちんと導く試合をしている、
そうそう、これでこそ手塚です、
何てすばらしい子でしょう、
許斐先生、有り難うございます、手塚本来の姿を描いてくださって、
ぬかきみ大感激です!

それと海堂、
この試合は、手塚が負けるなんてよもやあるまいとは信じてはおりましたが、
そうすると海堂の繊細なメンタリティ面がどのようにケアされるのか、
その点が心配で、
海堂も好きなキャラなので、
万一「ただの惨敗」のような扱いだったらどうしよう、
そうだったら手塚が勝っても手放しでは喜べないかも、って思っておりましたが。
「手塚てめぇーっ!! ちくしょぉぉぉーっ!!」
ですよ、
7−0で負けて、海堂がまさかの高笑いですよ、
よかった〜、この試合は海堂にとって、大きな収穫になったはずですし、
それを引き出したのが手塚というところが、
ぬかきみはもう、嬉しくて嬉しくて☆

試合の展開も、
それこそ跡部の試合と交互に、丁寧に描いていただけて、
読んでいても本当に納得の試合でした、
ああもう、これだけでもすっごく嬉しいです!

し〜か〜も〜、
「お互い考える事は 同じのようだな 跡部」
「お互い 苦労するよなぁ 手塚」

ですよ、
キャ〜〜〜ッ、もう、何て素晴らしい☆
二人が心を通い合わせていて、
それを二人はちゃんと認識してるんですよ、
これってこれって、ほかの誰も割り込むことのできない、
二人だけの魂の結びつきを感じますわ〜☆

そうして、この絵もすばらしいですよね、
もちろん、絶対保存版ですが、
これ、OVAでも見たい〜〜〜☆
今から叫んでおくと、実現するかしら、
せめて、この二試合だけでも。(笑)
それと、TAT絵を描いてくださる皆様にも、
ぜひとも再現していただきたいです!

それとね、ぬかきみ、この前のページの一番下の、
二人の膝下だけのコマも好きなの、
もちろん次のコマがあってこそ生きるコマだと思うけれども、
二人が近づいて行く予感にドキドキします♪

それとこの試合は、
跡部の登場シーンとかは「真の頂上決戦」を踏まえているところも泣かせるし、
荒唐無稽なワザは出ず、
ちゃんと堅実なテニスの試合として見ることができた上に、
部長たちとそれを引き継ぐものたちとの精神的な絡みが見られて、
話としてもとてもよかったです♪

それとね、跡部と手塚、
ふたりとも引き締まった形のいいヒップが、
もちろん短パンを穿いてますが、目を惹くコマがあるんですよ、鼻血・・・

あ〜もう、説明口調では感激を言い表すこと能はず。
まだ言い切れてないことがあると思うので、
明日もきっとさらに語ることになるでしょう。

それで昨夜は、
「城田優のオールナイトニッポン」もあったんです、
ぬかきみが聞きそびれた福山雅治さんの「魂ラジ」の話から始まりましたが、
何と城田君、そこで、
福山さんのギター伴奏で歌ったり、
ご本人を前にして福山さんのモノマネをしたり、
(そのモノマネのリクエストをした方を恨んでましたね。笑)
さらには自分のエ□(一部伏字があります)の度合いが低いことに気がついたりしていたようでした。(笑)

それでね、昨日の放送では8月になったことだし、
とりあえずある言葉を放送で言う、と宣言してましたが、
実際にはなかなか口にする勇気がなく、
(そんな恥じらいが可愛かったりするんだけどな〜)
「デビューを楽しみにしてます」みたいな励ましのメールとかもどんどん届くのだけれど、
エコーの準備までしてもらいながらやっぱりためらって、
番組の一番最後に、
「twinkle!」と聞き間違いそうな発音で、
何とか言いおおせたことになりました。(爆笑)

それと、今回は純お兄ちゃんがゲストで出てきました、
ラジオにはあまり慣れていないと言うこともあるのだと思うけれども、
城田君のお兄ちゃんは、お二人とも、若干シャイなようですね。(笑)
それで、お兄ちゃんと声が似ている、ということで、
どっちが言ったか、みたいな当てっこもありましたが、
ぬかきみはちゃんと聞き分けられましたよ〜。

このお兄ちゃんが、後の妄想のコーナーの紹介をしてくれたのだけれども、
思いっきり色っぽく言ってくれたものだから、
城田君は「気持ち悪ぃ〜〜〜!!」って絶叫してました、
城田君も言ってたけど、
やっぱり家族のエ□って、退きますよね・・・

それと城田君、子どもの頃、
メスのクワガタと信じて、ゴキブリを手にしていたことがあったそう、
それ以来、ゴキブリを全く受け付けない身体になった、って言ってましたが、
(ぬかきみ、そんな経験なくても受け付けませんが)
あの、動きのすばやくて警戒心の強いように思えるゴキブリを手で捕まえるって、
ある意味、すごくない?って思ったのでした。(笑)


 〈おことわり〉
※こちらのブログ内の記述は、額田王の勝手な妄想を語ったものであり、原作の許斐先生や出版社・アニメの放送局などとは一切関係ありません。内容にはBL要素も含みますので、ご理解いただけない方はお読みになりませんよう、お願いします。お読みになって嫌悪感を抱かれましても、責任を負いかねますので、ご自分の責任でご判断ください。なお、この先は15歳未満の方はお読みになりませんよう、お願いします。

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23:05 | 八重葎69.オッドアイ | comments(2) | trackbacks(8) | pookmark
こんなのが読みたかったんです!


きゃ〜きゃ〜きゃ〜、
許斐先生、今までの数々の非礼を、どうかお許しくださいませ、
ああもう、私、手塚ファン、TATファンでよかった、
「ジャンプSQ」9月号、
鼻血出そうになりながら読ませていただきましたっ!!

ええっとね、今日はネタバレはなしにしようと、
断腸の思いで決めておりますので、
・・・と言うと何も書けなくなってしまうのですが、
差し障りなさそうなところから書くと、

あっ、念のため、これ以降は反転とさせていただきます。

今回のタイトルは、
Golden age10「部長の選択(前編)」
Golden age11「部長の選択(後編)」、

試合は二試合だけ、
手塚VS海堂と跡部VS日吉でございますっ!!!
それと扉のカラーページは、氷帝勢揃いです、
ええ、U−17関係なし。

もちろん、跡部の試合のほうが扱いはやや大きいですが、
手塚の試合も全く遜色ありません、
たっぷり出てくれますし、
何より、TATファンのハートをわしづかみにするコマもあります☆
手塚のアップも出てくるし、
(まぁ、ちょっとデッサンが・・・というところもなきにしもあらずですが、
そんなことは取るに足らないと言っていいでしょう)
海堂もすっごくいいです、
それで「さすが手塚っ!!」
「海堂もよくやった!!」って、ファンの誰もが納得できると思う。

ええ、跡部と日吉もカッコイイですよ、
跡部はちょっぴり笑っちゃうくらいカッコイイ、
期待は裏切られません♪
風雲少年跡部(えらいカワイイ)と、小学生の鳳君・樺地・日吉もちょこっと出てくるし、
何より読後感がとっても爽やかです、
そうそう、こんなのが読みたかったんです〜☆
それにね、「テニスの王子様」の真の頂上決戦のファンが、
きっと満足できると思います、
はぁ〜、幸せ・・・

それでね〜、手塚の試合のスタイルは、
上はジャージで、下は短パンです♪
なので、手塚の足首も☆

絵もなかなか丁寧で、
力を入れて描いてくださっているな、と思いました、
手塚の瞳にだけ現れる、楔形の光も出現!
月刊誌になってよかったな〜と、つくづく思ったのでした☆



す、すみません、
こんなにステキな「新テニプリ」では、ぬかきみのくだらない話など消し飛びますが、
それでも、明日まで続くんです・・・(汗)


〈おことわり〉
 ※こちらのブログ内の記述は、額田王の勝手な妄想を語ったものであり、原作の許斐先生や出版社・アニメの放送局などとは一切関係ありません。内容にはBL要素も含みますので、ご理解いただけない方はお読みになりませんよう、お願いします。お読みになって嫌悪感を抱かれましても、責任を負いかねますので、ご自分の責任でご判断ください。

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21:59 | 八重葎69.オッドアイ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
残念!

 むは〜っ、残念!!
昨日(1日)はニッポン放送の、
「オールナイトニッポン サタデースペシャル
福山雅治の魂のラジオ」
に、
城田君がゲスト出演したのですよ、
もちろん聴く気マンマンだったのだけれども、
それより少し前から酔っ払ってしまって・・・忘れてました〜、
う〜、不覚ですっ!

それでね、どんな内容だったのかな〜と思って、
「魂のラジオ」の公式HPを確認したのですよ。
↓(冒頭のhははずしています)

ttp://www.allnightnippon.com/fukuyama/

そのBLOGによると、放送の内容は火曜・水曜に更新されるとのことで、
それは楽しみなのだけれども、
そのBLOGの8月1日の記事に、
「一見怖そうな城田さんですが・・・」
ってあるのよ、
え〜〜〜っ、まだそんなイメージがあるのかしら、
オールナイトニッポンの中でも・・・
そんなイメージが、この放送できっと一掃されたことと信じておりまする。

それと、大河ドラマ「天地人」でも、
また、なかなか真田幸村の登場シーンがありませんね・・・(涙)
来週は小早川秀秋(上地雄輔)が出るみたいなのに。
でもいずれ、あの赤い衣裳で登場するんですよね、
待ち遠しいです〜!

それにしてもゴルフの石川遼君、すごいですね〜☆
ぬかきみは詳しくは知らないのだけれども、
でも性格もとってもいいという話ですよね!
遼君の活躍に、ついつい手塚を重ねてしまうぬかきみなのですよ。

さて今日、スーパーで、ベーキングパウダーを買おうと思ってました、
ほら、前回のラジプリで「サーターアンダギー」の話が出たので、
作ってみようかな〜、ってネットでレシピを探したんだけど、
ベーキングパウダーが残り少なくなっているのに気がついて、
今日の買物で買うつもりだったの。
そのスーパーはぬかきみが普段からよく使っていたのだけれど、
つい先日、売り場の改装をしたのよ、
そこで商品の見直しもされたらしく、
今まで愛用していた缶入りのベーキングパウダーがなくなり、
「使いきりタイプ」とかいう、
小さい袋に小分けされたタイプのだけになってました、
う〜ん、割高なうえに、かえって使いづらいのだけれども!

そのお店ではドライイーストも小分けタイプだけになってしまって、
その時々で使用量が違うんだから、「1回分」とか勝手に決められてもなぁ、と、
がっかりしたのでございました、
ちょっと遠いけれども、
製菓用品店に足を伸ばすしかないのかなぁ・・・残念!


 

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23:15 | 八重葎69.オッドアイ | comments(0) | trackbacks(10) | pookmark
こうだったらいいのにな

 皆様〜、SQ8月号の「新テニスの王子様」の、
アンケートの回答はもうお済みですか〜?
 嵜轡謄縫廛蝓廛ャラクター人気投票
見てみたいダブルスペアは!?

の二問ですよ、
8月3日(月)必着です、
今からでしたら、2日(日)の集配時刻を確認して投函した方がいいかもです〜!

ところでそうか〜、もうテニミュも決勝戦が始まったのですね〜、
昨夜、こんな記事を見つけました♪
↓(冒頭のhははずしています)

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090731-00000019-devi-ent

もしかしてテニミュも、今回が一応のFinalってことになるのかしら?
ぬかきみ、生で見たことはないのだけれども、
(ええ、関東大会の氷帝戦の冬公演と、その後のドリライは、
DVD持ってます♪
あと、「ベストアクターズシリーズ」の1のCDも☆)
ずっと気にはなってて、
なんか、いよいよだな〜、って感じですね。

それで、「新テニスの王子様」はテニミュになるのかなぁ?
月刊になったから、すぐには難しいだろうけれども、
要望はあるかもしれませんね。
でもそうすると、齋藤至(43)身長216センチはどうする???
はっ・・・身長が2メートルに近い、
しかもテニミュにゆかりのある俳優ならば知っていますが、
(おでこをぶつけて「あうっ!」とか叫ぶのなんか、
素でできそう)
でも、まだ23歳だしなぁ・・・(笑)

さてさて、今日から8月に入りましたが、
ということは、まもなく「ジャンプSQ」9月号が発売ということですよ!
ああ、もう、やきもきしますよねぇ、
もちろん、あの試合が。

ねぇねぇ、それでこんなのどうだろう?
と、ぬかきみ、勝手に9月号の展開を考えてみました、
ええ、もちろんもうとっくに製本も終わって、あとは配送されるのを待つばかり、なのだろうけれども。
で、これはぬかきみの「こうだったらいいのにな」ですよ、
SQのネタバレではありませんから注意。

あのね、手塚VS海堂も、跡部VS日吉も、
それぞれ新旧部長対決でしょ?
これを、たとえば見開きの右側のページには氷帝、
左側のページには青学、みたいにして、
試合を対比させて描いていただけてたらいいのに〜。
右側のページで、
「おらおら、どうした日吉ぃ、こんなことじゃぁ、
氷帝の部長をやるのは100年早いぜ!」

みたいなことを跡部が言ってると、左側のページでは、
「いいショットだ、海堂。
新技を編み出すだけではなく、着実に欠点も克服しているな。」

みたいに、手塚は・・・あんまりしゃべらないけれども・・・
評価しているといいな。

それでも海堂は、手塚に圧倒的な差で負けますね、
それで落ち込んでいるところに、乾がやってきます。
「どうした、海堂。
手塚に負けたことで落ち込むことはない、
アイツは特別だから。」

「先輩・・・そうじゃないっす。
俺、こんなに弱くて、本当に部長が務まるのか・・・」

「海堂、手塚も言っていただろ、お前は着実に強くなっている。
それと。
部長になるには強さもさることながら、
テニス部に対する姿勢とか想いとか、そういったことのほうが大切なんじゃないかな?」
「姿勢とか想いとか?」
「ああ。
海堂は、大和部長は知っているかな?」

「ああ、顔は知ってます。」
「あの人、俺たちが1年のときの部長だったんだけど、
1年生の手塚に、1度も勝ったことはなかった。
けれど、大和部長のことは、手塚をはじめ、俺たちみんなが、
立派な部長として尊敬しているし、慕ってもいる。
それは、あの人のテニス部に対する姿勢とか想いとかが、
伝わってきたからなんだ。
だからみんな、大和部長についていった。
海堂の、テニス部に対する姿勢とか想いとかも、立派だと思う、
お前の一見わかりづらい優しさも、みんなよく知っているよ。
お前なら立派な部長になれる、
俺たちはそう信じるから、お前を部長に推薦した、
大丈夫だ、海堂。」
「・・・先輩!」
な〜んてどうかしら???
(ああ、そうすると蔵リンの試合がどっかにいってしまう・・・
ゴメン、ゴメン・・・汗)

まぁ、これは青学が中心の話ではないと思うから、
ここまでディープなやりとりは期待できないと思うけれども、
・・・跡部の試合の横っちょで、
「部長、有り難うございました!」の一コマで終わってたら、
怒るわよ〜っ!!

 

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17:29 | 八重葎69.オッドアイ | comments(0) | trackbacks(4) | pookmark
予知能力!?

今日のアニマックスのテニプリOVA「全国大会Semifinal」は、
キャ〜キャ〜☆
「二つの扉」、
そうですよ〜、ダブルス1で、
手塚・乾ペアVS千歳・財前ペアですが、
事実上、手塚VS財前の一騎打ちです♪

まずその前に、試合の終わったタカさんに、
「お前がいてくれてよかった、
部長として礼を言う。」

って、タカさんの健闘を労うんですよ、
そうそう、師範を相手に勝てるなんて、本当にスゴイですものね、
タカさん、お疲れ様!

それにしてもうひょひょ、手塚はやっぱりカッコイイです〜、
だって、百錬自得は封じられるけれども、
まさかの才気煥発炸裂で、
二人は青い海の上で打ち合ったり、最後には銀河手塚も出ました、
もちろん、手塚のことが気になって仕方がない跡部様(ボーズ)は、
この試合を見守り、
手塚の強さに、「宿敵(とも)よ、強くあれ!」と言いながら、
手塚の勇姿を胸に、立ち去るのですよ。
ええ、強くありますとも☆

それでここでも手塚は、試合の後、千歳に、
「いい試合だった。」
って言います、
試合相手の健闘を讃えるということもあるとも思うけれども、
きっと手塚の素直な気持ちだと思うわ〜、
だからこそ、言われた方はホントに嬉しい♪

それにしてもミユキちゃん、
「ドロボーの兄ちゃん」って、大きな声過ぎ!
それと、リリアデント・クラウザーが、赤也を磔にしてました、
赤也が変身するのは、次回ですね。

で、このOVAは夕方18時半からの放送を見たのだけれども、
お昼はもちろん、夏休みスペシャル、アニメ「テニスの王子様」
「幻のファントムボール」
「念願の対決 リョーマVSケビン」、
ポールに激突した赤也は方を負傷しており、
赤也は大丈夫だというものの、手塚は治療を受けさせます。
負傷は大きく、出場を止められた赤也は、
「自分の肩はどうなっても、試合を続けたい、
手塚さんだって、肩がどうなっても、跡部さんと試合を続けたじゃありませんか!」

って言い募り、手塚ははっとするのですが、
「試合に出られない辛さを誰よりも感じている手塚だから、
お前を止めるのだ
立海大にお前が欠けたらどうなる」

みたいなことを言った真田の言葉に、赤也は出場を見合わせます、
この辺り、ちょっとしたドラマで、いいですよね〜♪

手塚は、特別ルールで出場が決まったリョーマに、
「お前の出番だ」
と言いに行きます、
手塚も、正直嬉しかったんじゃないかな〜、
リョーマの出場にはすったもんだがありましたからね、
選手を決める段階ではリョーマを推さなかった手塚ですが、
リョーマの力を認めている手塚だからこそ、
控えに甘んじなくてはならないリョーマのことを、
実はとても心配していたと思うから。

リョーマのワザを研究しつくしていたはずのケビンですが、
サイクロン・スマッシュは知らず、苦戦します、
でも、ケビンにも切り札が・・・
この試合、まだまだ続きます♪

ああ、それにしても今日は「テニプリ」三昧だったし、
その中でも手塚度がとても高かったので、
ぬかきみ、とっても満足です☆

ところで、昨日から公開を始めた「オッドアイ」ですが、
これはやや長い話です、
できるだけコンパクトにまとめたいとは思うのだけれども、
ついつい、書き込んでしまうのだわ、
読むの大変かもしれません、ゴメンなさい・・・

それでね、その予習として昨日紹介した「賢者の贈り物」ですが、
ここに出てくるアメリカの巨大銀行は、
「ノーマン・ブラザーズ」って言うんですよ、
そう、もちろん「リーマン・ブラザーズ」をもじっていたのだけれども、
でも、この話、
例のリーマン・ショックよりも半年以上も前に書いたのよ、
ぬかきみ、もしかしたら予知能力がある???
・・・いえいえ、単なる偶然ですがな。(笑)



返り言
◆リッカルドーーーーー!・・・「お暇なら」って注意うけてるのに、仕事を後回しにして読みました(爆)『オッドアイ』…きっと続きを読めるのは週明けになっちゃうかも、だけど、ラストまで楽しみにしてますv
キャ〜、どうも有り難う〜、
もしかして、キャラ、気に入ってもらえた?(悦)
自分でも、どんなキャラにするか思い描くのが楽しかったのよ〜、
う〜、でも話が気に入ってもらえるかどうか・・・←自信ない。
それにしても、うふ〜、
一部、職場で読むには適さない部分があるかもしれない、というか、あります!
なので、・・・ああ、文ばっかりで絵がないから大丈夫だと思うけれども、
背後には注意してね☆
それで・・・いえいえ、あなたのほうが普通だから。
それについては、後で書き込みに行くね〜!


〈おことわり〉
 ※こちらのブログ内の記述は、額田王の勝手な妄想を語ったものであり、原作の許斐先生や出版社・アニメの放送局などとは一切関係ありません。内容にはBL要素も含みますので、ご理解いただけない方はお読みになりませんよう、お願いします。お読みになって嫌悪感を抱かれましても、責任を負いかねますので、ご自分の責任でご判断ください。なお、この先は15歳未満の方はお読みになりませんように、お願いします。

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22:36 | 八重葎69.オッドアイ | comments(0) | trackbacks(3) | pookmark
寄る年波には・・・

 今日のアニマックスの夏休みスペシャル「テニスの王子様」
「1ミリの攻防」はシングルス2、
不二VSアーノルド・イグニショフの続き。
手塚度ゼロ。(きっぱり!)
そうして「出るのはどっちだ!?」は赤也VSケビン、
とうとうシングルス1です、
もちろん、ベンチ・コーチは手塚です☆

「では手塚君、ベンチ・コーチを頼む。」
「はい。」
セリフはこんなものですが、絵はわりと出ましたね♪
それでファントム・ボール打つ赤也が、
ネットのポールに激突するところまでです、
だから明日は、手塚がもっと出るはず〜☆

ところで今日、すっごいショックだったこと。

出先でなぜか「クリムト」の名前が出てこなくて、
家に帰り着いて確認するまで、一日中悩んでしまいました。
う〜、大好きだしけっこうよく知ってるはずなのに、
全然思い浮かばない、
カ行から始まる名前だった、というのは漠然と覚えてるものだから、
(なぜ、そんなことはわかるんだろう???)
クールベとかカンディンスキーとかカラバッジオとかキリコとか、
違うのならどんどん出てくるのよ、
それらが違ってることも、もちろんわかる。
それと、クリムトの作品もたくさん浮かんできて、
そのタイトルもちゃんと思い浮かぶ、
「ユディット」とか、「ベートーヴェン・フリーズ」とか、「希望」とか、「接吻」とか、
もちろん、「ダナエ」とか。
それと、恋人がエミーリエっていう名前だったことまで思い出すのに、
ど〜しても「クリムト」が出ないのよ!
もうさ、頭の中が、そのことでいっぱいなんですよ、
ほかのことには注意力散漫になるくらいに。
出ないはずのない大好きなアーティストの名前が出てこないなんて、
私の脳ミソ、どうなっちゃったの?って、
もう、焦る焦る・・・

ああ、寄る年波には勝てません、
「手塚国光」が出てこなくなったらどうしたらいいんだ、私。
そのときはサイトを閉じるしかありませんね・・・

ところで、やっとのことで、
話を一つ書き上げました、
もう7月中に公開するのは無理かな、なんて悲観してましたが、
何とか引っかかることができてよかった。

今回の話は、割と支持してくださっている方が多い気がする、
(気のせいかもしれないけれども)
跡塚大人シリーズです、
ええ、Bank of Atobeの話ですが、
この話、以前からの話の延長線上にある話なので、
以前の話を読んで、人間関係とかBank of Atobeの状況を把握しておいていただかないと、
ちょっと見えづらい部分があるかもしれません。
(なんて、エラそうでゴメンなさい!)
それで、そういうことを確認していただく予習としては(笑)、
「清風帷簾」の「YOU TAKE MY BREATH AWAY」と、
「玉櫛笥」の「八重葎46・優雅で感傷的な円舞曲」、
「八重葎54・賢者の贈り物」を読んでいただくと、
設定とか、だいたいの流れがわかるのでは、と思います。
ただ、そこまで苦労して読む話ですか!と言われると、
何ともはや・・・(汗)

では、おヒマでしたら、「続きを読む」からどうぞ〜。



返り言
こんにちは! 城田くん、三浦くんを褒めてくれたのね〜vv
そうなのよ〜、とっても褒めてましたよ、
何でもできてスゴイ、センスがある、って。
それにお芝居自体もすっごくよかったそうです♪
ところで、そうそう、私、日記を読ませてもらってて、
あそこのことだな、ってすぐわかったけど、
私ももう長いこと、あそこには行ってないのよ、
でも、きっと相変わらずじゃないのかな、って思ってるの。
行ってもきっと、・・・だと思う、
その気まずい気持ち、何かわかるわ〜、災難だったね・・・(涙)

 

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22:38 | 八重葎69.オッドアイ | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark

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