玉櫛笥

(たまくしげ)
手塚を愛する額田王が、跡部様のお力をお借りして、手塚の幸せを追求します。
城田優君も応援しています。
BL要素もありますのでご注意ください。
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手塚サンタ☆

 今日からいよいよ12月〜、
「テニプリウィジェット」も、昨日からクリスマス・ヴァージョンが追加になりました〜♪
青学のみんな(+カルピン)が、
クリスマスの装い・・・メンバーはサンタコスですが、
カルピンはトナカイです、
かわいいの〜、手塚とカルピン〜☆
乾のちょっと不気味な笑いも、
ぬかきみ的には好きです、チェックしてみてくださいましね〜♪

ブレーク!テニプリOVAの、
「12月生まれのキミへ」もリョーマに変わりました、
でも、このページ、立海大ヴァージョンもあるので、
仁王の「12月生まれのキミへ」もあると嬉しいんだけれども〜。

それでおお!
城田君のblogの写真も変わりましたね!
黒髪でちょっぴりウエーブがかかっているということは、
最近の写真かもしれません〜♪

ところで、驚きました〜、
「チーム・バチスタの栄光」(海堂尊)の続編、
「ジェネラル・ルージュの凱旋」が、
映画化されるそうです、
3月7日公開ですって!
田口&白鳥コンビはもちろん、竹内結子&阿部寛だそうです。
詳しい記事はコチラ。↓(冒頭のhははずしています)

ttp://www.oricon.co.jp/news/movie/60652/full/

それと、映画の公式サイトもできてましたっ!

ttp://www.general-rouge.jp/

確かに映画「チーム・バチスタの栄光」も人気があったと思うけれども、
ドラマの出来がいい事も、ちょっとは関係してるんじゃないかな〜なんて、
勝手に解釈してます、
ぬかきみ、まだこれの原作は読んでいないの、
読みたいな〜とは思ってたんだけれど、まだ文庫化してないし・・・
でも、映画化するなら、そろそろ文庫も出るかな♪

それでウチでは今、ドラマの「バチスタ」の、
推理大会で盛り上がっています、
実は昨日、家族で1話から7話まで見直したのだ、
綿密な推理を構築するためには、見落としがあってはいけないというわけで。
そうしたらね、ほら、氷室先生の最期を見届けての3話、
田口家の豚すき焼きのところで、
涙があふれてしようがなかったです。
もちろん、どんな理由であれ、殺人はいけません、それは大前提として。

それでね、ぬかきみなりに推理をやり直しましたが、
今のところ、結構いい線行ってるんじゃないかと思うので、
(自画自賛ですよ、モチロン)
ココには書きません、
「結末予想クイズ」に応募するもん!

12月になったので、この「玉櫛笥」のテンプレも変えようと思ったの、
以前から来ていただいている方はご存知かもしれない、
和風のヤツです。
ところがね、それを試してみると、
今年途中で管理者ページが変わったせいだと思うけれども、
「続き」のページ(ぬかきみが話を書いてるページ)が、
藍色地に水色文字という、極めて読みにくい色に設定されてしまうの、
以前はこんなことなかったのに・・・
それでとりあえず、今までどおりのテンプレで12月スタートです、
もしかしたら突然変わるかもしれないけれども〜。(笑)


〈おことわり〉
※こちらのブログ内の記述は、額田王の勝手な妄想を語ったものであり、原作の許斐先生や出版社・アニメの放送局などとは一切関係ありません。内容にはBL要素も含みますので、ご理解いただけない方はお読みになりませんよう、お願いします。お読みになって嫌悪感を抱かれましても、責任を負いかねますので、ご自分の責任でご判断ください。なお、この先は、15歳未満の方はお読みになりませんよう、お願いします。

 

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22:34 | 八重葎64.エントロピーの法則 | comments(2) | trackbacks(2) | pookmark
やっとです。

 先日発売された「チェーザレ 破壊の創造者 6」(惣領冬実/モーニングKCDX)、
やっと入手して読みました〜♪
模擬戦の後、アンジェロは火事の犯人に気がつきます、
その犯人に殺されかけるアンジェロ、
しかし事件を探っていたドラギニャッツォとチェーザレが、
犯人を倒します、
しかしそのドラギニャッツォも実はチェーザレを狙っていた、
とっさにチェーザレを庇おうとたアンジェロは重傷を負います。

チェーザレを救った礼に、アンジェロはスペイン語を習いたいと言います、
そのスペイン語の教師として招かれたのが、
シレンツィオ=ホアン、
出ました、優しげで品のいい美青年です〜♪

その後、ミゲルはチェーザレの幼少期の話をアンジェロにして聞かせ、
一方、チェーザレが司祭になる準備が着々と進んでいるのでした。
チェーザレもミゲルも、
幼少期、とてもかわいらしい!
そうして今のチェーザレの性格がどのように形成されたのか、
その一端が窺い知れたのでした。

それで今回は今の時期の発売と言うことで、
巻末の「ルネッサンス世界の教養学」では、
「クリスマスという祭り―『主の降誕』のミサについて」。
ぬかきみ的にとっても参考になる話でした〜☆

相変わらず絵も美しいし、
(主人は、「少女マンガだ!」ってけなしますが・・・
このよさがわからんとは!!)
丁寧に進められる話も興味深いです、
きっと相当の取材がなされていると思います、
これ、読んでいるととっても贅沢な気持ちになるわ〜、
美形もたくさん出るしね♪

ところでようやく、話を一つ書き上げました、
構想を立てたのは十月だったのに、
一月以上もかかるなんて・・・
でも「秋」のうちに仕上げたかったので、
何とか滑り込みセーフ、と思いたい。
それだけ時間がかかりましたが、決して長い話でもたいした話でもありません、
もしお暇でしたら〜。

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22:00 | 八重葎64.エントロピーの法則 | comments(2) | trackbacks(1) | pookmark

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