玉櫛笥

(たまくしげ)
手塚を愛する額田王が、跡部様のお力をお借りして、手塚の幸せを追求します。
城田優君も応援しています。
BL要素もありますのでご注意ください。
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卒業の日
今日はまずはお返事から〜。

返り言

TVLIFE別冊の恋メン、超オススメです。あのパイロット城田君を初めとして、グラビアの写真が凄く良い+ルーキーズの写真もバッチリです。
キャ〜〜〜、教えてくださって、どうも有り難うございます〜〜〜☆
実は昨日(22日)発売の「TV LIFE」・・・と思われる本に出ると、
「INFORMATION」にあったものですから、
本屋さんで一生懸命昨日発売・・・らしい「TV LIFE」をチェックしたのですが、
「春ドラ」紹介の小さい写真しか出ていないので、
おっかしいな〜、第一、22日発売の「TV LIFE」なんて無いし〜、
もしかして関東版だけ〜?・・・とか思っていたのですが、
特別編集の「恋メン ’08 SPRING」のことだったのですね〜、
ええ、モチロンGETしてまいりました〜☆
表紙の笑顔も輝いているし(そこに視線が集中してしまいますよね!)、
グラビアも充実しておりました♪
あの「パイロット城田」は、この撮影のためだったのか〜、
本当に企画なさった方、GOOD JOB!
(96ページの編集後記みたいなページに、
「パイロット姿、ここまでサマになる人もいませんって。」ってありますが、
全く同感です〜♪)
それと「ROOKIES」の特集も充実していましたね、
あのね、私、裸学ランも好きですが、
51ページのユニフォーム姿の大きな写真が、特に好きなんです〜、
すっごく綺麗だし、
私はこのパンツのクラシック・スタイルが好きで、でも、バランスが難しいでしょ、
とっても素敵に着こなしていますよ、
ボタンどめの上着も良い良い!!
キャ〜ッ、ホントにカッコいいわ〜〜〜☆
(野球のユニフォームの「クラシック・スタイル」とは、
ロングパンツではなく、ストッキングを膝下の辺りまでまで引き上げた、
要するにニッカーボッカーズのようなスタイルのことです)
そうそう、やっぱり城田君の目力は凄いです〜!!
人の目を惹きつけて逸らさないところがあります、
そこから醸しだされる圧倒的な存在感も、
今後はさらに強力な武器になると思いますよね。
しかし・・・「恋メン」・・・買うのにちょっと勇気の必要なタイトルでしたわ・・・(笑)

面白半分に自分のペンネームを検索かけてみたら、こちらの3月6日の日記がヒットしました。初めまして、・・・
ウキャ〜、はじめまして〜、書き込み、どうも有り難うございます〜!!(大感激!!)
いえいえ、あのイラストは本当に素晴らしくて、
一目見るなりゲラゲラ笑ってしまったんですよ、
アフロ真田って・・・!!
そのセンスの良さにも、もちろん絵の上手さにも拍手でございました♪
うわ、そう言っていただけて、本当に嬉しい、
あ〜ん、でも、ゴメンなさい、ウチでは真田は遊ばれてしまうことが多くて、
大変申し訳ないです、
失礼のほどはどうぞお許しを・・・(大汗)


さてさて今日の「おねがいマイメロディ すっきり♪」は、
「思い出してすっきり!?」
――これ、タイトルでオチを言ってしまってると思うんだけれど、
どうなんだろう?
お子様番組だからいいのよ、という考え方もあるけれど、
熱心な大人ファンもいるのだ、私みたいに。(笑)

さてさてとうとう復活したダーちゃん(私、覚えてたもんね〜♪)、
ところが誰もダーちゃんの名前を思い出してくれません。
「『ダ』から始まって、『ん』で終わる名前。」
というヒントをもらっても、
マイメロちゃんは「ダるまさん〜♪」とか言うし、
「ダーさん?」とか惜しい答えもあるものの、だ〜れも「ダーちゃん」って呼んでくれない。
それで怒ったダーちゃんは、ダー子(黒豹さん)と合体して巨大ダー子になりました。
そしてクロミランドのお城も破壊、
そこでマイメロちゃんがメロディタクトを使おうとすると、それも壊されてしまいました。

さぁ〜、どうする?(手に汗)
というとき表れたのが、負け犬の皆さん。
「よくも負け犬オーラを吸い取ったな〜〜〜!!」と、
げっそりした表情で表れたゾウさんと4人は、
「負け犬レンジャー」となり、
「負け犬ビーム」を発射するものの、巨大ダー子には歯が立たない。
それで、負け犬レンジャーの皆さんは、テレビを通して世界中に呼びかけ、
世界中の負け犬オーラを寄せ集めて、
地球と同じくらいの大きさの負け犬オーラの塊りを作り、
巨大ダー子に立ち向かおうとします。
さぁ〜、どうなる?(再び手に汗)

そのとき、マイメロちゃんがふと、「ダーちゃん」と呼んだために、
名前を思い出してもらったダーちゃんはすっきり♪してしまい、
マイメロちゃんのティアラもコンプリート、
マイメロちゃんはプリンセスになりました〜♪

それでちょっと思ったのだけれど、
「ダーちゃん」って、
ハリポタのヴォルデモード卿にイメージが似てると思うのだけれど、どうだろう?

次回は最終回、「温泉ですっきり」だそうです、
う〜、やっぱりウサミミ仮面は出ないのか・・・。

今日は、今度中学生になる息子が、いらないものとかを整理していたんだけれど、
息子は幼稚園〜小学校低学年まで、
「機関車トーマス」が大好きだったんですよ、
お誕生日のたびにそのグッズが増えて、
本も熱心に読んでいたし、プラ○ールでも熱心に遊んでいたし・・・

ところがさすがに十歳を越えた辺りから、ほとんど遊ばなくなって、
それらのおもちゃはほぼ死蔵品になっておりました、
なのでその頃、いらなくなったのならばもう処分しようか、と言ったことがあるのです。
そうしたらね、遊ぶことはなくなったはずなのに、
涙を出して嫌がるのですよ。
トーマスって、その年ごろの男の子にはもう、幼すぎる感じのはずだけれど、
息子にしてみれば、手にとって遊ぶことはないものの、
まだ心の中でちゃんと居場所があったみたいで、
なので、そのときはまだ処分する時期ではないと判断して、
そのまま残してきました。

ところが今日は、そういったものを全て処分すると、
自分から言い出したの。
私のほうがあわてました、
「ホントにいいの? 淋しくないの?」
何度も念を押すのだけれども、もういい、って。
きっとトーマスからも卒業したということなのだと思うけれども、
今度は私のほうが切なくなってしまって、
「これだけは残しておこうよ。」
と、一番のお気に入りだった一台だけは、残しておくことにしました。

末っ子のせいか、いつまでも幼い感じなのだけれども、
それなりに成長して、卒業していくものもあるのだな〜と、
しみじみ・・・でございました。
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21:53 | 八重葎58.ばらの騎士 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
夢一夜
今日、「やっぱりね!」と思ったこと。

また「さよなら・・・眼鏡’s」のトークを聴いていたのだけれど、
そこで、「真夏の眼鏡’s」の曲の中で、
手塚、いや、置鮎さんが「日焼け止めクリーム!!」と叫ぶところがあるのだけれど、
そこはやっぱり、
ウサミミ仮面「イケメンビーム!!」を意識しているのだって、
まぁ、曲を聴けば一目瞭然・・・あ、いや、一耳瞭然なのだけれどもね。
けれど、「ウサミミ仮面」とか「イケメンビーム」とかは、
このCDでは言ってはいけないらしくて、(笑)
伏字トークのような感じでした、
木内さんだったかな、わざと「おねがい♪」とか言ってるし・・・(笑)
いっそのこと、おおっぴらにコラボしていただけないかしら?
明日は出てくれるかな〜、ウサミミ仮面・・・。

それと、やっほ〜、やっと見ましたよ、
「ぐるぐるナインティナイン」。
いつもは子どもの習い事の時間なので見たことがなかったのだけれども、
案外よく作ってある楽しい番組でびっくりしました、
昨日見た感じでは、おもしろい〜♪
「芸人さん」と呼ばれる人々って、本当に層が厚いんですね〜、
きっとテレビで見かける人なんて、ほんの一握りかも。
いやいや、芸人さんに限らず、
「芸能人」という括りに入る人は私には想像できないくらい多いのでしょうねぇ、
城田君は、そんな中でちゃんとこうして番組に出演させていただけて、
もちろんそれだけ努力もしているし、持って生まれた才能というものもあるのだろうけれど、
自分の力だけではいかんともしがたい部分もあるわけで、
本当に有り難いな〜と、つくづく思った次第です。

さてさて、城田君が出たコーナーは「日本語しかしゃべっちゃいけない料亭」というもので、
おいしいお料理をいただきながらおしゃべりをする中で、
「外来語」を使ってはいけないというルールなのだそうです。
うわ〜、「てんぷら」も「かぼちゃ」も「背広」も、
確かに外来語ですが今は日本語として認知されている言葉なだけに、
気をつけていてもうっかり〜、ってありますねぇ。
でも、うっかり「コンビニ」とか「ポスト」とか言っちゃうものだから、
見ていてハラハラしました、
相手が中村玉緒さん(一度出入り禁止になったらしい)でよかったですね〜、
それでも結構いい勝負でした・・・(笑)

ええっと・・・岡村さん(だっけ、玉緒さんと組んだ方)が、
結構イジワルな話を振ろうとするんですよ〜、
特に今回は、舞台「ラストゲーム」のPRだったらしく、
タイトルをわざと言わせるの、
でも、たとえ「ブ〜!」になっても、
負けずにちゃ〜んと「ラストゲーム」を三回も叫びましたよ、
えらいっ、男ですっ!!

それと、歌とギターも、(サザンの「TUNAMI」だと思うのだけれど)、
さわりだけですが披露する機会がありました、
よかったね〜、うんうん、上手だった、(パチパチ!!)
ギターのことを「アコースティック」と言ってしまったのは残念だったけれど、
(これ、なんて呼んだらイイの? 「エレキじゃない」・・・もダメだな・・・)
歌詞の中の「I know」の部分?
ちゃ〜んと「フンフンフ〜ン♪」って歌ってたのが笑えました。
さすがにいい声なので、
ほかの放送関係者の方の目にもとまってたらいいなぁ。

さてね、実は私、また熱がぶり返してしまったのですよ、
熱自体はたいしたことはないのだけれども、
多分そのせいで、
昨夜、こんな夢を見ました。

本屋さんに行くと「50.5巻」が発売されてるの、
中を見てみると、テニプリの主なキャラの、将来について書かれていました。
「こんなものが発売されるなんて、テニプリファンってすごい〜!
ああ、『玉櫛笥』を閉鎖しなくてよかった〜」と感激しつつ手に取り、
それでもちろん私としては、手塚のところを読むわけよ。
すると、手塚は何と!
「プロにはならず、普通に大学を卒業後、事業を始める。
事業は順調に業績を上げるものの、
忙しいため、家庭を顧みず、
二度の離婚を経験し、それぞれに息子が一人ずついて、
しかしもう独立していて一人暮らし・・・」

とか書いてあるわけ!

か〜〜〜っ、こんなのが手塚の将来のはずないでしょ?
そりゃぁね、オフィシャルで跡部と結婚するとは思っていませんよ、
でもね、手塚の結婚生活は、
今の手塚家の如く、きっと幸せで暖かだと信じています!!
(いやもちろん、離婚したら不幸というわけではなく、
互いの幸せのための発展的離婚というものがあるのは理解しています)
く〜〜っ、何かものすごく悔しくて、
(自分の夢なのにね・・・汗)
「わ、私が手塚は幸せに導く!!」と、
ふ〜ふ〜、肩で息をしながらこぶしを握ったのでした。

いやにリアルな夢でしたが、
あっ、わかった、昨日「島耕作」を読んだのが影響してるんだ・・・(笑)
でも、手塚の息子って見てみたいわね!!

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21:59 | 八重葎58.ばらの騎士 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
テニプリの底流
今日は、大好きなJ.S.バッハのお誕生日、
1685年3月21日生まれなので、
今年で323歳ですね。

突然ですが、歴史なぞなぞ第2弾。(笑)
今度は小・中学生レベルです。

〈問題〉
「ある冷凍食品会社で販売していたとんかつは、
実は下請け製造会社で衛生面の管理が不十分であったことが判明し、
冷凍食品会社の責任者は、急いでそのことを広く発表し、
適切に対処しました。
その責任者の名前は?」


・・・答えは、今日の日記の一番最後です。(笑)

さて、昨日のアニマックスの「テニプリ」は、
「決着!勝つのはどっちだ」、
関東大会決勝S1、リョーマVS真田の試合です。
目を閉じたままでは見えないサーブを打ち返すことができず、
目を開けざるを得ないリョーマ、
そうすると目の疲れもあってか、リョーマのサイクロンスマッシュの威力がだんだんと落ち、
とうとう真田に打ち返されてしまいます。

そうして真田はあと1球というところまで追い詰め、
リョーマの敗色濃厚というとき、
リョーマがそれまで戦ってきた相手がそれぞれ、
「そんなもんじゃないだろ?」
みたいな『気』(?)を送ります。
亜久津とか新城(城西湘南の)とか伊武とか葵君とか・・・です、
アニメでは合宿で跡部とも戦ったことになっているので、
跡部も。
その『気』が届いたのか、
リョーマはふと、氷帝戦S1、そう、あの(エラそうですが、私が認める唯一の)頂上決戦の、
「俺に勝っといて負けんな。」
「俺は負けない。」
を思い出すんですよ〜〜〜☆
(キャ〜ッ、手塚〜〜〜〜〜っ!!!)
そうそう、こんなふうにリョーマが、手塚から大きく影響を受け、
手塚のことを心の支え・目標にしている、
そんな設定が「テニプリ」の、精神面の底流だと思っていたんですがね・・・(汗)

まぁとにかくそこでリョーマはまるで別人になったかのごとく覚醒し、
今まで戦った相手の技を次々と繰り出して、
とうとう真田に追いつき、さらに真田を打ち負かして、
青学の優勝をもたらしました。

それでお約束のかわむらずしでの打ち上げの席で、
幸村の手術の成功の知らせも入り・・・ということでしたが、
今回の話のポイントは、
ドイツの手塚が優勝の知らせを受けて喜び、微笑むところですよね〜♪
(ええ、モチロン、あの青のジャージです!!)
手塚はいつでもどこでも青学の部長であり続けるし、
部員も――もちろん、大石が実務はきちんとやってくれるし、大石部長の存在を認めた上で、
でも、手塚は「部長」なんです♪
それにしても手塚は、公衆電話らしい電話を使っていました、
病院なので、携帯は使用禁止なのかな・・・?

次回は「侍の詩」、南次郎さんの若かりし頃の話ですが、
その次は「手塚に会いたい」です〜、ああ、楽しみ・・・♪

それで、今晩の「ぐるぐるナインティナイン」には、城田君、
「日本語しかしゃべっちゃいけない料亭」というのに出たそうですね、
この時間、子どもの習い事の送り迎えがあったので、
録画予約はしたのだけれども、まだ現時点では見られておりません、
明日にでも見られるといいな〜♪

あっ、そうそう、昨日から連載しております「ばらの騎士」、
たくさん読んでくださっているようで、どうも有り難うございます〜♪
それで昨日は書くのを忘れたのですが、
婚約の印に銀のバラを贈ることは、貴族の間で行われていた慣習という設定ですが、
これはオペラの原作のホーフマンスタールの創作なんだそうです、
念のため。


返り言

わお!神楽坂出るんですねー。・・・何でも放映は4月ドラマと7月ドラマの間の特番みたいですよ。
ホントに嬉しいですね〜、ちゃ〜んと「花ざかりの君たちへ」に、
神楽坂も出てくれることになっているようです、
ただ、どれくらい出てくれるのかは未知数ですが・・・(汗)
それで、放送は6月の下旬と考えたほうがよさそうですね、
まぁ、急遽決まったのでしょうし、あれだけのメンバーのスケジュールの合間を縫っての撮影でしょうから、
時間もかかるのかもしれませんね。
そうか〜、あと3ヶ月、と思っておいたほうがよさそうですね、
確かに、お利口に「伏せ!」して待ってるしかないみたいですが、
ああ、待ち遠しい!!


〈歴史なぞなぞの答え〉
勝海舟(カツ回収)。・・・お粗末!!
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22:40 | 八重葎58.ばらの騎士 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
ばらの騎士
まずは昨日の日記で、私が発熱したこと、
ご心配をかけてしまって申しわけありません、
メッセージを下さった皆様、どうも有り難うございます〜♪
もしかして急に今日の日記が書けないくらい気分が悪くなったら、と思って、
一応書いておきました。
今日もまだ熱はありますが、7度台前半で落ち着いています〜、
熱のせいで、いつもにもましてハイになっている自覚アリ。
(歌ってたら、娘から「うるさい!」って言われました)

さて、うわ〜、出ましたね、
「花ざかりの君たちへ」SPの記事です!
↓(冒頭のhははずしています)

ttp://www.sanspo.com/geino/top/gt200803/gt2008031915.html

ああ、でもどうなんだろう?
この記事だけを読むと、神楽坂が絡んでくれるかどうか、微妙な気が・・・
19日からの撮影だそうなので、
それこそ、新庄とうまくかみ合わせることができるのかも心配です〜、
(やっぱり極悪神楽坂?笑)
でも、あの存在感でしたからね、
ぜひぜひ出してくださいませ〜!!(悲願)
と心配していたら、ヤッタ〜〜、城田君のblogの「INFORMATION」に、
ちゃ〜んと出ました、
「ルーキーズ」で一緒の五十嵐君(野江伸二役)も、出るみたいですね、
ヨカッタヨカッタ!!

それにしても、4月4日の「笑福亭鶴瓶のメインキャスト!」は、
「ルーキーズ」の宣伝番組なんだろうけれども、
明日(21日)の「ぐるぐるナインティナイン」にはどういう絡みで出演するのかしら?
今まで見たことない番組なんだけれども、
とりあえず、録画予約だけは抜かりなく!!(笑)

それと今朝は、休日で家人が寝坊していたので、
朝早くコッソリ起き出して、
「ザテレビジョンHOMME」のDVDを、
洟をズルズルすすりながら(ああ、ゴメンなさい!)見ました。
「SEXY系じゃない」「アイドルじゃありません」という城田君ですが、
言動はものすごくカワイイのに、
見た目は極めて美麗で妖艶ですから、どうしようもありません。
カメラの人もよくわかっていらっしゃる、
きれいな手とか、顎から口元の辺りとか、首の辺りとかも、
ちゃ〜んとアップにしてくださっておりました♪
それで、犬の鳴きまね、どんなものかな?と思っていたら、
(日本語っぽく「わんわん!」と言うだけでもカワイイと思ってたけれども)
かなり本格的で驚きましたよ〜、ホントに大型犬ですわ、
表情もわんこでした!(笑)

ところで、本来ならば先週UPしたかったのですが、
やっと今ごろになって話を1本書き上げましたので、今日から連載しますね〜♪

ええっとね、「ばらの騎士」というのは、リヒャルト・シュトラウスのオペラで、
とても人気のあるオペラの一つです、
昨年には日本で、ドレスデン国立歌劇場の公演もあったのだけれど、
今回の話はそのオペラに基づいて書いています。
(あ、でも例によって、オペラの忠実な再現というわけではありませんので、ご注意。)

「ばらの騎士」って、
跡部にピッタリなタイトルだと思わない〜?
なので、これは絶対に話にしたかったのだけれども、
でもなぜ先週にこだわってこれをUPしたかったのかというと、
この話はモチロン主人公は跡塚に決まっているのだけれども、
実は、3月14日にお誕生日を迎えて、またもや43歳になられたと思われる、
榊太郎(43)に捧げるバラードにもなっているからです。
(こう書くと、榊が誰の役なのか、
オペラを御覧になった方はピンと来るのでは・・・?)
なので、お誕生日を過ぎてしまってゴメンなさい〜!
でもお誕生日プレゼントのつもりです。(笑)
それと、真田ファンの皆様にも、予め謝っておきます、
真田は遊ばれております、
さらに設定が、
のっけからもしかしてありえないほどキモイかもしれません、
それでもOKだ、ドンと来い!とおっしゃる方のみ、どうぞ〜。


返り言

ぼっちゃま、ご卒業おめでとうございます〜(>▽<) 4月からは中学生! 制服はガクランなのかな?(うふふ)
ありがとうございます〜(>▽<)、
そうなの、黒の詰襟なのだけれど、
ほら、手塚みたいなふっと色気漂う感じとは程遠く、
顔もまだあどけない感じだし、
制服もブカブカで、全然しっくりこないの。
手塚って、中学生離れした色っぽさだな〜と、改めて実感。
それでね、心配かけてしまってゴメンね、
うん、多分一気に気が抜けたのと、
卒業式の時に近くで咳をしている方がいらっしゃったから、
それで戴いてしまったかもしれない、
でも、身体中に栄養が行き渡っているおかげで、
熱もあるけど元気もあるの〜、有難うね♪

先週に続いて週刊テレビジョン買ってしまいました。新庄の写真を気にいってしまったので(汗)
そうそう、私も見ましたよ〜、「クサイ部室」!!(笑)
でも、きっと大事なことだと思いますよね!
だって、公式サイトの書き込みで原作のファンの方からは、
やっぱりこだわったリアルなドラマにしてほしい、みたいなことが書かれていましたから。
「週刊テレビジョン」、実は私も買おうかと迷ったのですが、
週末発売の「TV LIFE」にも出ると書いてあったし、
ちょっと他誌と見比べてにしようかな〜、って思ってます、
でも、ヨカッタですよね〜、あのユニフォームの写真も♪
ユニフォームがまだまっさらなのがご愛嬌でした。
それと、最後のほうに「花ざかり〜」SPのお知らせも出てましたね、
これはこれで、ホントに楽しみですっ☆
それにしても、少し前まではどんなに小さな記事でもいいから、と探し回っていたのに、
今は城田君ビンボー(笑)になるくらいになったというのは、
本当に有り難いし、感慨深いですね〜。
それで、ご心配をかけております〜、
熱はまだあるのですが、これだけ日記を書けているので大丈夫、
何より、私が絡む行事が一段落した時の発熱でよかったです〜。(笑)


〈おことわり〉
※こちらのブログ内の記述は、額田王の勝手な妄想を語ったものであり、原作の許斐先生や出版社・アニメの放送局などとは一切関係ありません。内容にはBL要素も含みますので、ご理解いただけない方はお読みになりませんよう、お願いします。お読みになって嫌悪感を抱かれましても、責任を負いかねますので、ご自分の責任でご判断ください。
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21:47 | 八重葎58.ばらの騎士 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark

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