玉櫛笥

(たまくしげ)
手塚を愛する額田王が、跡部様のお力をお借りして、手塚の幸せを追求します。
城田優君も応援しています。
BL要素もありますのでご注意ください。
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MJ(4日日記です)

 さてSQ10月号の「カゴプリ」について。
今回は手塚は一話しか登場していません、が、
必ずと言っていいほど出していただけているので、
本当に有り難いと・・・
この手塚のセリフは、
多分、手塚ファントムの時のセリフを踏襲していると思われます。
とにかく、手塚を出してくださって、どうも有り難うございます、
これからもよろしくお願い申し上げます〜〜〜。

それで今月の話では、
乾汁の話と、樺地の怒りの沸点の話、
そしてお坊ちゃま校の氷帝の「ハングリー精神」の話が好きです、
ししどさぁん!


それと今日は、
NHKの「MJ」、チェックしました〜☆
よかったね〜、Uとしてテレビにも出るようになって、
本当に嬉しいです♪
CDも申し込んであるので、
後は届くのを待つだけ。

それでね、城田君は「トリリンガル」って紹介されているけれども、
「カッコいい〜!」という声に、
スペイン語と英語は日常会話程度です、と、
謙遜しておりました、
日常会話ができれば十分ですよね!
それと、今はミュージカルの稽古をしているけれども、
「激しいダンス」に苦労していると!
そうそう、ロミジュリのサイトでも、
練習風景が紹介されていましたものね、
うふふ〜、もうすぐ練習の成果が見られます、ワクワク☆


〈おことわり〉
 ※こちらのブログ内の記述は、額田王の勝手な妄想を語ったものであり、原作の許斐先生や出版社・アニメの放送局などとは一切関係ありません。内容にはBL要素も含みますので、ご理解いただけない方はお読みになりませんよう、お願いします。お読みになって嫌悪感を抱かれましても、責任を負いかねますので、ご自分の責任でご判断ください。なお、この先は、15歳未満の方はお読みになりませんよう、お願いします。


 

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00:00 | 八重葎93.手塚国光氏の憂鬱 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
SQ10月号

 それで、SQ10月号「新テニ」の話の続きです。
正直に言うと、9月号よりは面白いと思いました、
苦戦していた黒組さんたちが、
それぞれの方法で巻き返しをはかろうとしています、
それがどんな結果になるのかは、また次号ですが。

でね、その中で一番、オッと思ったのは、
昨日ちょっと書いたけど、仁王・大石ペア。
そうそう、大石が冴えてるんですよ、
それで、な〜るほど! 
逆転の発想というか・・・
でも、姿形を似せても、同調までできるのかなぁ?
それがちょっと疑問ではある、
だって同調できるレベルの高度なイリュージョンができるのなら、
仁王が手塚になったときには、もっと強くなってなきゃいかんでしょ・・・(汗)

それと跡部様ったら、
どれだけ樺地(と、樺地を奪った仁王)のことを気にしてるんだか。
それよりも早く「手塚ぁ!」って叫んでくださらないかなぁ。

ていうか、許斐先生、
キャラが多すぎて、命名に苦労していらしゃる気が・・・(汗)
「越智月光」って・・・「つきみつ」ですよ?
(「くにみつ」の方がステキ!!)
「遠野篤京」・・・「あつきょう」?
雅号かっ!?
いいんだけどね、何となく風情のある名前ではあるし・・・
でも、相変わらず、覚える気にはならんのだ。


ところで「新テニ」のアニメの放送は、
TV東京で2012年1月からだそうです、
それに先立ち、10月5日(水)深夜1:50より、
OVAのSemifinal・Finalが放送されるそうです、
う〜む、コチラの地方でも見られると言う保証はありませんが・・・
お知らせはコチラ。↓

ttp://www.tv-tokyo.co.jp/anime/tenipri-best/


さてさて、昨日の「ジウ」、
やっぱり雨宮の殉職がありましたね、
その時にJ.S.バッハの「Air」
(一般には「G線上のアリア」として有名な曲)が流れました、
この曲の哀しいほどの美しさがこのシーンの悲劇性を高めていたと思いました、
ま、ちょっと編集がアレだったけど。(笑)
そうそうぬかきみ、
原作でもこのシーンが好きなんですよ、
いえ、原作では殉職のシーンが、というよりも、
その場面の描写が好きなんですけれども。

昨日のドラマでは設定が少し違っていましたが、
見ていてつくづく、城田君って亡くなる時の演技が上手だな〜、
「SPEC」の時もそう思ったんですけど、
迫真の演技だったと思います、
でも、最後、死の間際にしては、
ちょっとセリフ多すぎかな、とは思ったんだけど。(笑)
せいぜい、「ゴメンね、汚しちゃって・・・」くらいしか言えないのが、
自然じゃないのかなぁ。
まぁ、とにかく死に際の演技がすばらしいということは、
ロミジュリもすっごく期待できるのでは、と、
今からさらにワックワク〜☆って思ったのでした。


〈おことわり〉
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23:33 | 八重葎93.手塚国光氏の憂鬱 | comments(2) | trackbacks(1) | pookmark
え、アニメ化・・・

 で、子供たちに懇願され(?)、
結局買ってしまったSQ10月号なんですが、
やっぱり「新テニ」、
テレビアニメ化するんですね・
・・(大汗)
まだ詳細の発表はありませんが。
む〜〜〜、ゴールデン枠ではないと思うけれども、
でも、こんなにキャラが混雑してる話だし、
ホントにアニメ化???
このままの話だとすると、原作読んでない人は、
(いや、読んでいたとしても)
キャラの名前を覚えるだけで一苦労というか、
覚えられないために脱落してしまうのでは、と、
老婆心ながら。

ただ、以前のアニメでも、最後の方は原作とは離れた、
アニメオリジナルの話になったし、
だとすると、アニメでは手塚は一旦旅立ったとしても、
例の手塚コーチみたく、
「おかえり、手塚国光」の回の、
跡部と真田のはしゃぎようったら、大変なものでしたよね!)
何らかの形で戻ってくるかも・・・と、
かすかな期待をすることにします。

だってさ、どうしても納得できないんだもの、
国外に行ってたリョーマ(と、多分、亜久津も)を、
U−17に参加させるためにわざわざ呼び戻しておきながら、
そして、劇場版にしか登場しなかったリョーガまで拾って来ながら、
なぜに手塚の出奔は止めないの???
絶対におかしいでしょう!?
手塚が立派すぎて使いにくいってこと???
・・・あ、言いだすと怒りがこみ上げてきて止まらなくなるので、
これくらいにしておきますが。

それで本編の方についてちらっと触れておくと、
今回も黒組さんの戦いが中心ですが、
1ページだけ、勝ち組さんの主要メンバーが出てきます、
で、久しぶりに(?)大石が☆


それと、本日放送分の「ジウ」について、
こんな記事が。↓(冒頭のhははずしています)

ttp://mantan-web.jp/2011/09/02/20110901dog00m200069000c.html

おおお、このシーンは原作にはありません、
原作の気虜埜紊諒の雨宮のシーンは好きなんだけど、
この格闘がそれにつながるのか???
見逃せない。

それとロミジュリ東京公演もいよいよ来週からですが、
追加の席が用意されて、
まだ若干の空きがあるようですよ、
ご希望の方は公式HPへ〜♪


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21:28 | 八重葎93.手塚国光氏の憂鬱 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
アノトキノボクラ

 今日やっと、
「OVA ANOTHER STORY供船▲離肇ノボクラ」
借りることができました♪
それで結論から言うと、
二話とも確かにカワイイのだけれども、まぁ、たわいないお話だし、
1年生手塚もカワイイけれども、
ところどころ顔のデッサンがあれ?みたいなところもあり、
いや〜っ、9月は何かとモノイリでもあるので、
ぬかきみ的にはレンタルで正解かな・・・(大汗)

Episode1の四天宝寺の方は、今の3年生が2年の頃の春、
財前が入部したいきさつなんですが、
今まであまり出番がなかった小石川が存在をアピールしております、
でも、全体的に、
白石と忍足謙也の、四天宝寺の二大イケメン(?)に焦点が当たってると思いました。

でもどうしても、白石の腕の包帯の下に、
黄金のガントレットが潜んでいるようには見えないなぁ・・・

Episode2「青春学園七不思議」の方は、
中心となるのは今の3年生が1年生の時のお話です、
1年生手塚は今よりはもう少し表情が豊かです、
けど、いくら怖かったからと言って、
手塚が図書室の本を何冊も放り投げるかなぁ・・・
「俺としたことが」とは言ってたけれども。(笑)

それで、このOVAの一番の見どころは、
ぬかきみ的にはOPで、
青学メンバーの黒詰襟姿(モチロン、手塚も☆)と、
あとは仁王の姿に一瞬、手塚の姿が重なるところかな。
残念ながら、手塚と跡部の絡みは一切ありません、
最後の劇場版の予告で、
例の「俺様の舵取りに酔いな」は見られますが。
というわけで、公開が3日に迫った劇場版の方に期待、
というところです、
ぬかきみ、いつ見に行けるかなぁ・・・


それで、久々ですが、話を一つ完成させました。
今回は中学生設定です、
お暇でしたら・・・


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22:18 | 八重葎93.手塚国光氏の憂鬱 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark

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