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乾汁の行方
今週のJuscli「新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ」は、
「これからラジオを行う!
呼ばれた者からスタートに入れ!」(←声、かなり高め)
5月のマンパが手塚役の置鮎さんと
「俺の目の黒いうちは、杏ちゃんには近寄らせねぇぞ。」
神尾役の鈴木さん。
置鮎さんと鈴木さんは、この番組が始まった第1回目に遭遇しているんだそうです。
今年で500回を迎えるというのは、
本当にすごいな、と。
今週のゲストは石田銀役の高塚さんです。
高塚さんは4月の後半から新潟に、プライベートで、
40になって始めたスノーボードに行っていたそうです、
スノボは始めて3年ぐらい、というところで年齢がわかるのですが、
「ボク、あなたと同い年だからね。」
と釘を刺す置鮎さん。
あと、イチゴ狩りもしてきたそうです。
ラジプリ中央委員会。5月のテーマは教科書。
高塚さんは教科書をイロイロとちゃんと読んでいたそうで、
好きだったのは社会と国語。
社会は日本史が大好きで、先生に恵まれていた、
先生が合戦を講談調で話してくれた、
それでこの道を志した、と。
国語は授業自体は面白くなかったけれど、
そのために、授業に関係なく、教科書の後ろの方についていたお話ばかり読んでいた、
それでこの道を志したそうです。
国語の教科書の筆者の写真にみんなが落書きをしていたら、
中3のある日国語の先生から落書きの抜き打ち検査があり、
(へぇ〜、そんなことする先生がいるんだ・・・)
「受験生なのに落書きするとはたるんどる!」
と、みんなまるで真田のように叱られ、
膨大な量の宿題が出されたというメールが紹介されました、
置鮎さんは落書きは書いたような気がするけど、覚えてないそうです。
それで鈴木さんは自分のエピソードを話したのに、
置鮎さんはエピソード、
「ないんだよね〜」
「先週から思い出せないんだもん。」と。
高塚さんは大学入試の問題に、
さる特撮ヒーローの名前を使って、
「○○は強い。」
みたいな文を和訳せよ、という問題が出て、
「へぇ〜、そんな問題が出るんだ〜」と感心しながら解いたそうです。
小学校の時の担任の先生に、
フランシスコ・ザビエルの顎の鬚の間に点を二つ書いてから、ひっくり返してみると、
ペンギンに見えるんだよ、と言われたというお便りが紹介されて、
実際に試してみて、
「ホントだ! ちょーカワイイ!」
と鈴木さん。
教科書に書くのはお勧めできないので、
コピーして試してください、ということでしたが、
そういうことは確認せずにはいられないので、
ぬかきみ、さっそく「フランシスコザビエル」でググったら、
すぐにこの画像が出てきました、
ぎゃは〜、ホントにペンギンだ・・・
お風呂は乾。
「この乾汁、思ったよりおいしくできたな。
もっとまずく作り直そう。」
・・・そうやって、乾汁の失敗作を捨てていると、
そこから損美茸(ぞんびだけ)がワラワラと・・・
ドキッ!プライベート丸見え。予測変換ゲーム。
今日のテーマは「ま」「さ」「や」、
というところまでは、高塚さんの台本に書かれているのですが、
その先は置鮎さんや鈴木さんの台本には書かれていない、というのは、
今年の3月にはご結婚された高塚さん、
なので、予測変換ゲームfeaturing高塚まさやさんということで、
置鮎さんや鈴木さんが指定した文字について、
どのように出てくるのか訊いてみましょう、ということになりました。
「あ」→あ。ありがとう。あした。あるいは。アメリカ。洗って。
「あい」→あいてる。
・・・こいつ、つまんねぇやつだ、と置鮎さん。
「だ」→だいもん。だけど。
「だい」→だいもん。
「だいす」→だいすき。(ここで「ひゅ〜♪」と冷やかすお二人。)だいすけ。
「い」→いく。(「そっちじゃなくって!」と強調する高塚さん。)
「いま」→いまがわ。いまがわよしもと。
「き」→きたくちゅう。きゅうゆう。きょうと。
「す」→すてきじゃないか。
「う」→うりきれてました。
「え」→えきまえ。
「お」→おかえり。(やっとそれらしいのが来ました、と置鮎さん。)
「か」→かっぷ。
「ち」→ちょっと。
なかなか新婚らしい甘い言葉が出てこないので、
じゃ〜、やり取りのメール読んで!という置鮎さんに、
いやらしい奴だ、と高塚さん。
モチロン読んではいただけませんでした。
「ま」→まってます。
「さ」→さっそく。(ここまでで期待を膨らませるお二人。ところが)
「や」→やせないと。
う〜む、なかなか「プライベート丸見え」にはなりませんなぁ・・・
ところで、金環日食まであと5日となりましたね〜♪
ぬかきみなんかも、もう、ワクワクしておるのですが、
(あとは、晴れるのを祈るばかり)
これ、絶対に裸眼で見てはだめですよ〜!
あちこちで注意されているので皆さんご存じだとは思いますが、
必ず専用の観察用のツールを使ってご覧下さいね!
ぬかきみは当然、もう一月も前から入手しております、
専用メガネを買ったのではなく、
日食を扱った本もたくさん本屋さんに並んでいて、
それにはたいてい、観察用のメガネだのプレートだのがついているんです、
その中の一つを購入しました。
日食のことがしっかり説明されているし、
メガネだけを単品で買うのと、多分、お値段も変わらないと思う。
それで、天文にはあんまり詳しくないけど、興味あるよ、とおっしゃる方にピッタリの特集が、
「ほぼ日刊イトイ新聞」で始まりましたよ、
「金環日食すべりこみ講座」です、
ぜひご覧くださいな。
ほぼ日のサイトはコチラ。
↓(冒頭のhははずしています)
ttp://www.1101.com/home.html
テニプリ運動会のあるべき姿
そうそうそれで、母の日だった13日に、
テニミュのメンバーの「運動会」があったんですね?
記事はコチラ。↓(冒頭のhははずしています)
ttp://www.daily.co.jp/newsflash/2012/05/13/0005051379.shtml
え〜っ、でもぬかきみのイメージする「テニプリ運動会」って、
各校合同での紅白戦じゃないんだけど。
学校対抗で、最後は運動会の花形、リレーで、
もちろんアンカーは部長なんだけど、
他校をぶっちぎってトップ争いをするのは、
青学の部長の手塚と、氷帝の部長の跡部。
どっちが先にゴールをするか、デッドヒートを繰り広げるうち、
ゴールのゲートが、建てつけが悪くて(爆笑)倒れかかってきて、
それにいち早く気づいた跡部が、手塚に怪我をさせまいとしたんだけど、
自分は逃げ遅れて、脚をゲートで負傷するのだ。
そんな跡部を手塚は助け起こし、
跡部の身体を支えてやりながら一緒にゴールイン、
それをみんなが祝福。
というシーンがなくてはならんと思います!
当然、それがこの運動会の締めだったんですよね???
ていうか、「二人のゴールインをみんなが祝福」って、
まるで結婚式のような・・・(笑)
ボルジア家
この週末に、WOWOWで放送があった新しいドラマ、
「ボルジア家 愛と欲望の教皇一族」の
第1話「教皇誕生」を見ました♪
実はこのドラマ、とっても楽しみにしていたんです、
何しろ、惣領冬実さんの「チェーザレ」がとてもお気に入りで、
そのチェーザレのお父さんが今回の主人公なんだけど、
モチロン、チェーザレも出てくるんですもの〜☆
ほら、チェーザレはとても美形であったということなんだけど、
チェーザレ役の俳優さん(フランソワ・アルノー)が、
若干線は細いものの、ちょっとワイルドな味もある、
なかなかの美形なんです♪
このドラマでは、ボルジア家はどちらかというと「悪」の方みたいなんだけど、
(「史上最もスキャンダラスなローマ教皇」というのがアレクサンデル6世の呼び名らしい)
そういう切り口で見るのもおもしろい。
モチロン、このようなお話自体も大好物で、
映画だとそれなりにテンポが速く進んじゃうんだけど、
ドラマなのでわりとじっくり、しかもわかりやすく展開するのも良い。
こういう話はあんまりはしょらないで、
丁寧に描いてほしいものねぇ・・・
それで話自体も興味深いんだけど、
セットもしっかり作り込まれているなぁ、と。
衣装もなかなか豪華ですが、
何より感激したのは、
ミケランジェロが絵を描いてしまう以前のシスティナ礼拝堂の内部が再現されていたこと!
あと、全体的に建物の内部は暗い感じなんだけど、
それも当時の様子をリアルに再現したのだと思う。
第1話ではコンクラーベがあったんだけど、
その時の儀式とかも「へぇ! こんなことが」ということもあり、
(なるほど、女性は教皇にはなれないのですよね)
それも興味深い。
それとね、作品名とか作曲者とかよくわからないんだけど、
やはり古い感じの教会音楽も聞くことができて、
そういう曲が好きなぬかきみは幸せ〜☆
まぁ、CGがはっきりわかってしまうところがあるのは御愛嬌かな・・・
第1話からもう一度見られるチャンスもありますので、
よかったら〜♪
公式サイトはコチラ。↓(冒頭のhははずしています)
ttp://www.wowow.co.jp/pg_info/detail/060577/index.php
ところで、今日の驚き。
私の一つ下の従妹がバツ2になってしまいました、
うぉ〜、美人は波乱の人生を送りやすいということかな???
神の左手
〈秘書就任〉
小てづかが小跡部様の秘書に就任した日のことです。
(設定は、ぬかきみオリジナル、
小跡部様がBANK OF ATOBEの副頭取で、
プロを引退した小てづかが、小跡部様の秘書というものです)
「跡部、これから俺は、お前の右腕となれるよう、
全力を尽くすつもりだ。
・・・ん? 俺は左利きだから、
お前の左腕になる、と言うのが正しいのだろうか?」(小てづか)
「あ〜ん? 何言ってやがる。
お前は俺様のすべてに決まってんだろ〜?」(小跡部様)
「いや。俺が言いたいのはそういうことではない。」(小てづか)
・・・小てづかにかかっては、
小跡部様のあま〜いセリフも無効になるのです。(笑)
いえね、この小話を思いついたのは、
ぬかきみが楽しみで読んでいる、
作曲家吉松隆さんのホームページで、
毎月10日に更新される「月刊Classic音楽探偵事務所」の、
今月分の記事を読んだから。
今月は「左手のピアノの内宇宙」と言うタイトルで、
左手だけのためのピアノ曲にまつわるお話なんです。
それでね、言われてなるほど〜、だったんだけど、
演奏会用のピアノ曲で、「右手だけの(=右手だけで弾くように作られた)ピアノのための作品」って、
皆無と言っていい、ということ。
「左手のための」ピアノ曲なら、ちゃ〜んとあるのに。
それはなぜか、という、吉松氏の考察が述べられていて、
最後には「そう来たか〜!」という結論が!
なるほどね〜、
歴史と言うものはそのように作られていくものなのかもしれませんね。
招聘前夜
やっと見ることができました、
DVD「新テニスの王子様」Vol.1!
そうです、TVアニメの第1話「王子様の帰還」と、
OVA「招聘前夜」が収録されているものです。
「王子様の帰還」はテレビでも見たんだけど、
やっぱり手塚の「最後まで全員そろって」が悲しい。
でも、よ〜く考えるとその時、リョーマがまだ来ていなかったから、
手塚は「8人全員そろって」って言ってたんですよね、
その後リョーマが来て青学メンバーは9人になったんだけど、
手塚はドイツに行ってしまって、
結局残ったのは8人、ということは、
手塚の言葉どおりになったということか・・・(涙)
それで見たかったのは「招聘前夜」ですよ〜、
イキナリのあの「SUNDAY」には、一緒に見ていた息子もずっこけてました。
あと笑ったのは、手塚が真田からのメールを、
「迷惑メール」扱いにしてしまうところ。
(メールをやり取りする仲という設定は、
ぬかきみ内には存在しないんですけどね、
おじい様同士がアレなので、やっぱり幼馴染なんですかね、公式では?)
でも、今回特筆すべきは、
手塚と大石のあのエピソードでしょう、
大石が、自分の顔のルアーを手塚に送った話は読んだことあったけれど、
(きれいな青いおリボンかけて。
それって、中学男子の発想ではない気がする。)
その先のあの、妙にあま〜いエピソードって、今回初出ですか?
何と友達が恋人に変わる時、みたいな・・・
手塚が大石を呼び出して、
(呼び出したのは、本当はすみれちゃんに呼ばれたからなんだけど)
大石のルアーで釣った魚の写真を、
「ほら・・・♪」みたいに見せるって、何なんでしょう?
(ああ、言葉で言っただけでは伝わりにくいわ・・・)
この話を知ったら、跡部様は間違いなく、
嫉妬なさいますね。
でもご自分の顔を彫り込んだルアーが、一時的とはいえ、
魚の口の中に入ってしまうことなどお認めにならないだろうから、
いつでも手塚に握ってもらえるよう、
ご自分の姿を彫り込んだグリップのついた釣り竿あたりを、
手塚にプレゼントするに違いない!
でも、跡部様のお顔型「ウキ」とかだったら笑える。
カミナリゴロゴロ
ひぃぃぃぃっ、
今週は「新テニ オン・ザ・レイディオ」聴けないかと思った〜、
何しろ今日の13時までの配信だったんだけど、
コチラの地方では朝からず〜っとカミナリゴロゴロで、
一応、雷タップは使っているんだけど、
以前、パソ子に雷が入ってしまって、
しばらく仕事ができなかったという苦〜い経験があるので、
雷が鳴っている間は、極力パソを開かないようにしてるんですよ、
何とか、雷が去ってくれてよかった〜!
(すみません、
このところの荒天では、大変な被害をこうむられた方も多いというのに、
こんな能天気な心配をしてしまって・・・汗)
さて、そんなこんなで何とか聴くことができた、
今週のJuscli「新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ」は、
「5月のパーソナリティか。
油断せずに行こう。」
5月のマンパが、わ〜い!手塚役の置鮎さんと、
「久々のマンパだけど、リズムに乗るぜ!」
神尾役の鈴木さん、
今月のOPは跡部の新曲「俺様の美技に酔いな」で、
この曲は途中でぐっとくるフレーズがあるそうなんですが、
OPはそのフレーズにたどり着く前にしめましょう、と、
原稿に書いてあるとか。
跡部、かわいそう(爆笑)と鈴木さんは言ってましたが、
「ほっといても売れるから」と置鮎さん。
まぁ、そうでしょうね・・・
それで跡部のこのCDのCMが入りました、
「待たせた分、俺様をとくと味わいな。」
ってことでしたが、それならば・・・
あの名勝負のあの場面、
「待たせたな、跡部。」
「待たせた分、とくと味わわせてもらうぜ。」
ってなりますかね?キャー♪
今週のゲストは日吉役の岩崎さんです。
「久々に俺もラジプリに呼ばれて下剋上。」
「日吉、ラジプリに出るのか」
「日吉〜、ラジプリか」
「ちょっとぉ〜、何しに来たんですか?」
「おお、俺たちも出ようと思ってな。ははははははは・・・」
そうそう、岩崎さんは、赤澤や早乙女晴美ちゃんもやってるんでした。
早乙女晴美ちゃんのこと、置鮎さんは、
「あ〜、顧問の人ね、
そんな選手、いたっけ、って思っちゃった」と。
ラジプリ中央委員会、5月のテーマは教科書。
「岩崎さんは、教科書、ちゃんと読んでました〜?」
と、置鮎さんから失礼な質問、
原稿に書いてあるらしいんですけどね。
見てた、そうして、はじっこの方にパラパラ漫画を描いたそうです。
ちなみに鈴木さんは、将軍とかの肖像画に髭を描いたりしてたとか。
置鮎さんは、そんなことをしたのか「覚えてないなぁ」と。
いきなりスルーですか、パーソナリティ、という鈴木さんのツッコミに、
だって覚えてないんだもん、
俺は記憶が古いんだから!と。
教科書に「テニプリ」が載ってたというメールが紹介されました、
そうそう、ぬかきみも、以前、子供の教科書に「テニプリ」が出ているのを見たことあります。
鈴木さんが言うのに、
美術の何と「鳥獣戯画」の下に「テニプリ」が載ってる、と。
「漫画表現の工夫」ということらしいです。
「ツイストサーブ、出た〜!」のところだと(古い!)。
許斐先生のコメントも載ってて、
「読者が読んだ時に、爽快感があること、自分自身も楽しんで描くことを大切にしています。」
だそうで。
・・・最近、「爽快感」がやや乏しい気が・・・(汗)
ちなみにぬかきみが見たのは、
アニメの「テニプリ」の一場面だったけどなぁ、
多分、美術の教科書じゃなかった。
置鮎さんの話では、ネット上で有名なんだけど、
某ジャッカルさんの檜山さんが、
衿羯羅(こんがら)童子という仏像(?)と、
ざ〜っと重ねていくと完全に一致するらしいです。
まさに同一人物レベルだそうで、実際に見た鈴木さんは、
「えっ、すげぇ、まじびっくり」ということだったので、
そこでさっそく検索してみたら、
おお!「檜山 こんがらどうじ」で、
檜山さんが衿羯羅童子へと移り変わる動画まであって、
本当に同一人物レベルでした・・・
ところで置鮎さんは毎日、教科書は家に持って帰っていたそうですが、
鈴木さんは中途半端に持って帰って、
教科書を忘れて、ノートを広げて教科書を見ているふりをしていたりしたそうです。
置鮎さんは時代的に、鞄をぺっちゃんこにするのが流行っていた時代だったから、
(ぬかきみの時代もそうだったよ、
ぬかきみはいつもカバンは教科書やノートや辞書でパンパンだったけど)
周りは一切持って帰ってなかった、
財布すら持ってなかったんじゃ?と。
今の時代は、いわゆる「学生カバン」ってあります?
ウチの子たちの時には、昔みたいなぺちゃんこにできるような革製の学生カバンじゃなくて、
「スクールバッグ」なる、ナイロン(?)製のヤツだったんだけど。
お風呂は宍戸。
「くそう、シャンプーとリンスの順番、間違えちまったぜ、
激ダサだな。」
うふ〜、きっと「自慢の長髪」の時かも〜☆
鳳君も、シャンプーの香りがしそうですよね♪
テニプリ・ドリームマッチ。
「こんばんは〜、青学三年、手塚国光です」
って、声のトーンがかる〜くて、全然手塚の声ではなかったですが。(笑)
「二年生よ、かかってこい!」
「手塚さんに勝って、まさに下剋上」
「どんな対決でも、リズムに乗るぜ!」
「相手は年下だが、油断せずに行こう」
今回の対戦は、帰ってきた、ラジプリ「おかんバスケ」。
母の日が近いということで、20秒間におかあさんの名前を何回言えるか、というゲーム。
日吉→「ひろこ」さん=63回。
神尾→「かずこ」さん=67回。母親の名前を初めて呼びました、と。
手塚→「ふみこ」さん=71回。すごく言いにくそう。
置鮎さんが、鬼のように真っ赤になっていたらしいです。
あんなに息継ぎしたのに?
完全に負けた気でいた、と驚いていました。
岩崎さんが罰ゲームとして、
「かあさんのうた」を心をこめて歌ってくれました、しかも3番まで。
次回のゲストは百八式まであるあの方です。
「おかんバスケがしたいです、なんて、
俺は一言も言っていないぞ。」
ところで、今日、北京での初ライブを行う城田君の記事が☆
↓(冒頭のhははずしています)
ttp://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=61126
城田君のツイッターを見てても、
本番前のドキドキが伝わってきますよ!
テニミュニコニコ生放送
おお、テニミュをニコニコ生放送で見ることができるようです、
2作品一挙放送。
詳しくはコチラ。
↓(冒頭のhははずしています)
ttp://www.theaterguide.co.jp/theater_news/2012/05/07_02.php
う〜ん、でも、5時間以上もパソの前に貼りついてるなんて、
無理だなぁ・・・
昼下がり
〈小てづかの日記より〉
「今日の午後、ふと気がつくと、
窓際の椅子に座っていた跡部が、
いつの間にかうつらうつらとしていた。
いついかなる時も王者でいるために気を張っている跡部だから、
少しは休んでほしいといつも願っていたのだが、
珍しく居眠りをしているところを見つけると、
ついつい、頬をつついて起こしたくなってしまうとは、
いったいどういうことなのだろうか。」
・・・小てづかちゃん、それはね、
「小てづかちゃんは小跡部が好き」ということだよ。
ところで城田君はいよいよ、
北京に向かって旅立ったようです、
おお!必ずや、中国の人々を魅了して帰ってくることでしょう♪
アンソールとアイスプラント
今日は、豊田市美術館で開催中の、
「ジェームズ・アンソール展」に行ってきました〜☆
白状すると今まで、ジェームズ・アンソールって知らなかったんですが、
今回の展覧会のポスターに使われている
「陰謀」の絵が、何とも魅力的で、
(絵のタッチは全く違うけれど、
ラ・トゥールの「いかさま師」の絵を、
ちょっと髣髴させる絵だと思います。)
ぜひとも見てみたかったんです♪
「陰謀」の絵が見られる、この展覧会のサイトはコチラ。
↓(冒頭のhははずしています)
ttp://www.museum.toyota.aichi.jp/exhibition/2012/special/jamesensor.html
この「陰謀」のような絵は、アンソールの初期の頃の絵とは全く違っていて、
初期の、比較的写実的とも言える絵画と、
「陰謀」を代表とするグロテスクな絵画とが、
グロテスクな絵画に至るまで、アンソールに影響を与えた作品とともに展示されていて、
なかなか興味深く見ることができました。
ぬかきみはモチロン、
グロテスクな絵の方が好き☆
アンソールは、ピーテル・ブリューゲルも大好きだったようで、
そうです、ぬかきみもブリューゲル大好きなので、
通じるところがあるんですね〜。
でも、「グロテスク」とは言っても、アンソールの絵は、
画面は陰影はほとんどなく、むしろ明るい色遣い、
どことなく滑稽さも感じさせながら、
その奥で、冷や汗がたら〜りと垂れるような不気味さがありました。
あと、あんまりメジャーな作品ではないのかもしれないけれども、
大勢の人間を描いた絵も好きだったなぁ、
「ワーテルローの機甲部隊」とか、
「フランドル通りの音楽」とか。
何かね、賑やかな音が聞こえてくる感じがするんですよ。
アンソールが自分の部屋に飾っていて、
その前に置いたオルガンを、その絵を見ながら弾いたという、
アンソールの最大の絵、
「キリストのブリュッセル入城」、今回は展示がありませんでしたが、
いずれ見に行きたいな〜と思ったのでした♪
自分の描いたお気に入りの絵を見ながらオルガン弾くなんて、
あこがれる〜♪
そうして今夜の晩御飯で、我が家の食卓に初お目見えしたのが、
「アイスプラント」。
以前から名前はちょっとは知っていたんだけど、
うちの近くで入手できると知ったのは今日初めてで、
何でも気になるものは試してみたいぬかきみのこと、
さっそく購入しました、
う〜ん、写真で見たとおり、
茎の部分あたりに何だかキラキラと透明なものがびっしりとついていて、
何とも不思議な外見。
で、検索するといくつかレシピも見つかったんだけど、
やっぱり最初は、ごくごくシンプルなサラダが、
素材の味がよくわかってよかろう、ということで、
ざっくざっくとただ大ざっぱにちぎって、サラダに。
結果。
おいしかった〜、やや肉厚で、食べ応えがあって、
でも、けっしてバサバサしないで食べやすくて、
青臭くもなく、シンプルサラダで十分満足、
(というか、下手に手を加えない方がいいかも、レベルです)
目新しいものにはやや消極的な我が家の男どもも、
おいしい!と喜んでおりました。
どうやら、ミネラル分も多く含んで、栄養学的にもよいようなので、
これからは、食卓にしばしば上るようになると思う♪
「むむっ、これはおいしいが、
乾に知らせるのはやめておこう、
あの汁は、せっかくの見た目と歯触りを無化させてしまうからな。」(小てづか)
満月
大石の新技かと思った。」(小てづか)
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