玉櫛笥

(たまくしげ)
手塚を愛する額田王が、跡部様のお力をお借りして、手塚の幸せを追求します。
城田優君も応援しています。
BL要素もありますのでご注意ください。
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ごあいさつ

 いつも「清風帷簾」「玉櫛笥」に遊びに来て下さって、
どうも有り難うございます。
突然ですがぬかきみ、年明けに引っ越しをすることになりました。
主人の実家の両親の体調がこのところあまり優れず、
そのほかにもいろいろとありまして、
主人の実家のそばに転居することになったわけです。

それで、大変急ではございますが、
本日をもちまして、
「清風帷簾」「玉櫛笥」のすべての更新を終了させていただきます。
更新終了とは言いましても、
「清風帷簾」につきましてはこの秋に更新の手続きをしたばかりですので、
そのまま契約が切れる来秋までは今までどおり放置しておき、
契約の終了をもちまして、
サイトも閉鎖させていただく所存です。

この後も「文箱」は生きておりますので、
メッセージをいただくことは可能ですが、
今後は「玉櫛笥」の更新もいたしませんので、
お返事はすべて、メールにて差し上げます。
なにぶんにもバタバタしておりまして、
お返事がかなり遅れることもあるかと思います、
それでも必ずお返事させていただこうと思っていますので、
恐れ入りますが、気長にお待ちいただければな、と思います。

今まで足を運んで下さった皆様、
応援して下さった皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです、
本当に有り難うございました。
本来ならばもっときちんとしたご挨拶を差し上げるべきですが、
こんな形でのご挨拶とさせていただくこととなり、
胸が痛んでおります。

寒くなってまいりましたが、
どうぞ皆様、お体にお気をつけてお過ごしくださいませ。
今まで本当に、どうも有り難うございました。


 

20:31 | - | comments(2) | trackbacks(1) | pookmark
求む、007!

 きゃ〜っ、この記事、見て〜☆
↓(冒頭のhははずしています)

ttp://www.gizmodo.jp/2012/11/007_1.html

英国政府の、007募集広告!
うわ〜、好きだなぁ、こういうの、
もちろん冗談だけど、
そうとわかって、これに乗ってリージェンツ・パーク内の、「大きなニセモノのような岩の近く」に佇む人が、
わんさと集まるといいのに・・・(笑)

でも、あの仕事にしては、報酬が・・・
それとも、TPOにあわせた衣装とかも支給してもらえるのだろうか?
タキシード姿とかも多いけれども。
それとか、Qは???

それにしてもこの時期のこの記事は、
映画「スカイフォール」の宣伝の一種なんでしょうね、
ぬかきみ、007のシリーズは割と好きで、見てるものも多いけど、
ダニエル・クレイグも好きですよ、
ちょっと冷たい感じが。
でも彼の場合、007というよりもKGBのにおいが・・・(笑)
(プーチンにちょっと似てませんか???)


「英国秘密諜報部員か、おもしろそうじゃねぇの。」(小跡部様)
「跡部、ゴージャスなイメージの仕事だし、
お前に似合う仕事かもしれないが、
『目立ちにくく』『外見的特徴が無いことが理想』とあるぞ、
お前ほどそれに反した男も少ないと思うが・・・」
(小てづか)
「お前もな。」(小跡部様)


二人とも美しく、オーラが半端ないので、
どこにいても人目を惹いてしまいますものねぇ・・・

 

 

23:50 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
ラジプリほっこり対決

 今週のJuscli「新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ」は、
「爆笑とともに聞くがいい、きぇぇぇぇぇっ!!!」
11月のマンパが真田役の楠さんと、
「最後ぐらい、ちゃんとやってみたくなってね。」
乾役の津田健次郎さん。
生ジングルに感動する大典さん、
そうですよね、皆川さんが出演の時には生ジングルって決まってますが、
「すご〜い!ちょーレア。」って、何年ラジプリやってるんでしょうか・・・
「毎回やりにくればいいのに」という大典さんに、
「じゃぁ、毎回パーソナリティやるわ。」と皆川さん。

で、今回は津田さんの頭がベートーベンみたい、
皆さんにお届けしたい、と笑われていました、
年末だから第九にあわせて?みたいに。
それで今月はず〜っとボケのゲストばかりで、だらだらした進行だったけど、
今回もまた同様で、皆川さんもつっこまないので、
同じような感じになるよ、ということで、
今週のゲストはリョーマ役の皆川さんです。

それで大典さんが壇クンのマネをしてくれたんだけど、
「どどどーん、どどどーん!!!」
にしか聞こえませんでした、
ぬかきみ、桃ちゃんのバリエーションかと思った。
それこそベートーベンですよ、ということで、
津田さんの髪型は、寝起きじゃなくて、
それに合わせてわざとセットしたんだそうです。

それで今月22日に12歳のお誕生日を迎えたリョーマの中の人ですが(笑)
その頃って、男女とも、お互いを意識しはじめる頃で、
自分とは異物だと思う、
お父さんのことを臭いと思う女子も多いけど、
皆川さんはそんなことはなく、大好きですよ、と。

ラジプリ中央委員会。11月のテーマは校長先生。
皆川さんも、校長先生とは触れ合わないので、覚えていない、
中学校の時の校長先生は覚えていて、
その先生は長靴を履いて学校に来ていたそうです。

今月は変わった校長先生のメールが多かったですが、
今回は小学校の時に表彰を受けた話で、
表彰なんか受けたことがないというお三人、
ベートーベンにそっくりで賞を、皆川さんがあげるよ、と。
懸賞なら、津田さんはテレカとか当たったことがあるそうです。
12月のテーマは「流行」だそうですよ。

お風呂は金ちゃん。
「あっそっか、コシマエやのーて、越前なんか。
いまさらやから、知らんかったことにしよーっと。」


テニプリ・ドリームマッチ。
今回はマンパ対決、真田VS乾。
「えっ、俺、戦わないっすか?」
「ちょっと真田と戦ってみたくなってね。」
「今日は、いつもと毛色の違う対決だぞ。」
今回はラジプリ・ほっこり対決。
純ちゃんをほっこりさせた方、涙腺を緩ませた方が勝ち。
お二人がちょっといい話を、初見で朗読して、
ほっこり来た方、うるっと来た方が勝ちだそうです。

乾→部活の先輩の話。
「いい声だね、つんちょ、
ちょーうまいよね。」と皆川さん。
「何ベートーベン、照れてんの?」と大典さん。
真田→クリスマスの話。
・・・でも、途中で吹いてしまう大典さん、
「この雰囲気が堪えられなくなった。」と。

二人とも本当にステキだったけれど、
笑っちゃったので、乾先輩の勝ち、となりました。

読んでいるうちに、なんで俺、噛まないんだろう、と疑問がわくという大典さん、
真剣になる瞬間がとてもステキだった、という皆川さんでした。

「12月のラジプリが面白い確率、100パーセント。」
「最後に、受験生にエールを贈ろう、
きぇぇぇぇっ!!」


今回の放送は、、マンパがこのお二人にしては、
意外とおとなしく終わった印象でした。


 

22:51 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
ボイパの男

 ああもう、SQ「テニスの王子様 完全版」の次号の発売まであと1週間で、
SQの公式HPやテニプリアトラクションサイトでは、
次号のお知らせが出ているんですが、
チェックしたところでまったく心が浮き立たない私。
ふ〜ん、今度の「完全版」のハ二プリ・ピンズは、
ジローwithヒツジですか、かわいいよね、
ぬかきみは買わないけれど。
手塚はどうせ、出てこないのでしょう、
諦めの境地に至らざるを得ないというか。
ふー。


ところで今日は、お天気は良かったのだけれども寒かったです、
駅で電車を待っていると、
ぬかきみの後ろから何やら男性の声がするんだけど、
つい気になって聞き耳を立てると、
どうやら(あまりうまくないけど)ボイパらしい。
「つーたかつーたか、てててててててて、どっどこどっどこ・・・」
みたいな、ややアップテンポのボイパが延々と続く。
それだけでも気になるのに、
途中に合いの手みたいに、「寒いっ!」というのが入るんです、
「どこどこどこどこ、う〜寒いっ! てってけてけてけ・・・」みたいに。

もう聞いてておかしくてしょうがなくて、
電車に乗り込むときに、そのボイパの主をさりげな〜く見てみたんですよ、
そうしたら!
ぬかきみは勝手に、20代前半の、かるいノリの兄ちゃんかって思ってたら、
何と白髪の、どう見ても70代という感じ、
しかもどちらかというと上品な身なりの紳士ではありませんか!
品のいい紳士と、「寒いっ!」の合いの手の入る素人くさいボイパの組み合わせが、
すごいギャップでした、
ギャップ萌え? いえ、それは全然・・・(笑)

 


 

22:31 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
小跡部様の気苦労

 〈小跡部様の気苦労〉
小てづかがプロで活躍中の頃の話。
小跡部様、難しい顔をして、
スポーツ医学関連の図書を何冊も机に広げて、
あれこれ見比べている様子。
「ん? スポーツ医学?
跡部、一体何の調べものだ?」
(小てづか)
「お前に最適なマッサージ法だ。」(小跡部様)
「マッサージ? それならトレーナーがやってくれているが・・・?」(小てづか)
「それだ。
お前はトレーナーに対して無防備すぎんだよ。
マッサージされるときなんか、
何にも考えねぇで、身を任せちまってるだろ?」
(小跡部様)
「当たり前だ。
マッサージされるのに、身構えてどうする。」
(小てづか)
「お前のその身体だぜ?
トレーナーが、いつ何どき魔が指しちまうかもしれねぇから、
マッサージは俺様が・・・」
(小跡部様)
「跡部、考え過ぎだろう。」(小てづか)
「・・・ったく、自分の計り知れない魅力に全く気付いてねぇんだから。
あーあ、中国の皇帝みたく、
宦官でも雇いてぇよ。」
(小跡部様)

小跡部様は、小てづかを溺愛しているので、
たとえ専属のトレーナーであっても、
人に触らせるのは気が気じゃないのでございます。


いえね、今日も腱鞘炎の治療のマッサージを受けながら、
(もちろん、若いお兄さん♪)
男性にすっかり気を許して揉み揉みされてる、と気づいて、
急に意識しちゃったのでした、
表情には出してない(はずだ)けど。

 

 

22:04 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
柔道の達人
 「跡部、確認だが、
今日は、我が家では『いい夫夫(ふうふう)の日』だ。」


ええ、ぬかきみ、手塚は「女性の代わり」として跡部に愛されるのではなく、
あくまでも手塚国光という男子として愛されていると思っています。


ところで今日の「純と愛」、
水野が柔道の技と思われる技で、灰田をきれーに投げ飛ばしましたね、
背負い投げ?
ぬかきみ、柔道の技には全く暗いのでよくわかりませんが、
水野の人物紹介に「柔道の達人」とあったのはこのことだったのか、と、
やっと納得。
(昔、柔道やってた様には見えないけれどもね…笑)

それで手塚ですよ、
国一爺様は柔道を警察で教えているんですよね?
手塚自身も爺様に鍛えられて、心得があるのでは、と思いますが、
ほら、柔道って、相手と組む時、懐のあたりをぐっと掴んだりするじゃありませんか、
で、胸のあたりが少しはだけたりもするでしょ?
中学校の時って、選択授業の武道で、柔道とかもあるでしょ?
手塚と組んだ相手は、
なんとも色っぽい胸元に、目のやり場に困って負けちゃう、
でも、みんなが手塚と組みたがる、
な〜んてことがあるんじゃないかしら???


22:35 | - | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
増田さんの筋肉事情

 今週のJuscli「新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ」は、
「ボケること林の如く。
つっこまざること山の如し。」

11月のマンパが真田役の楠さんと、
「今週も言いっぱなし、投げっぱなしの確率、100パーセント。」
乾役の津田健次郎さん。
ラジプリ始まりました、イェ〜ッ!!と、奇声から始まりました、
津田さんによると、ヤバい時は大きい声を出すというのが鉄則だそうです。
それにしても「ボケること林の如く」というセリフにご不満の大典さん、
ボケる時は炎の如くボケなくちゃ、と。

今週のゲストは、クールなツッコミタイプ?
でも天然ぽい所もあるという、仁王役の増田さんです。

「逆だ、小僧!」
と、亜久津のマネをしてくれた津田さん、
何でも、亜久津VSリョーマ戦が、津田さんのベスト対戦だそうです。

「どよーんとしてませんか、だいぶ眠いかなー、みたいな感じで」
と、登場するなりマンパのお二人につっこむ増田さん、
今日は朝から何をした、と訊かれて、
今日は朝、起きて来ましたね、この後仕事みたいな、と。
この放送の収録は、朝だった模様。

ラジプリ中央委員会。11月のテーマは校長先生。
校長先生、いなかったんじゃないですかね、と増田さん、
校長先生の役もまだない、と。
学校ものをやった時は、カニ役だったそうで、
(親から出てきた子ガ二達)
がしゃがしゃがしゃ、と。

それでお便りの中に、蟻を食べる校長先生の話題があったんだけど、
増田さんのおうちでは、お父さんが料理人で、テンションが上がったのか、
食卓に、油的なもので調理された蟻がメインの料理が出たことがあるそうです。
それで増田さんは子供の頃、
大きな黒い蟻に自分を噛ませて遊んでいたらしいです、
自分をいじめて、刺激がほしかった、
今でも筋トレをやってて、
岩崎さんのようになりたいそうです。
でも岩崎さんは筋肉で腋が締められなくて、「気を付け」ができない。
「気を付け」ができなくて困ることはないじゃないですか、と増田さんが言ったところ、
以前泊まったホテルがお風呂が小さくて、
横になっても縦になっても、カーテンが当たっちゃう、
俺が太ってるからじゃないんだよ!!!と大典さん。
背中を鍛えすぎると、腋が締まらないので、
背中は鍛えないで、前ばかり鍛えるといいという増田さん、
全然、校長先生の話ではなくなっていました。

お風呂は幸村。
「あ、今月のお小遣い、あとちょっとしか残ってないや、
どうしよう・・・」


テニプリ・ドリームマッチ、
今回は立海対決、真田VS仁王。
「仁王、ラジプリだからと言って、容赦はしないぞ。
それが常勝立海大の掟!」

「負けないぜよ、ぷり〜!」
「今日は罰ゲームが容赦ないから、二人とも真剣にやったほうがいいぞ。」
今日は、ラジプリ・オノマトペ対決。
お題を擬音で表現し、それを津田さんがあてて、
30秒で、たくさん、津田さんが正解した方が勝ち。
津田さんは、わざとどっちかに味方する可能性があるじゃん、と言われましたが、
ぼく、公平なんで、テニプリの良心だから、と。
このゲームは仁王が「ぷりっ」とか「ぴよ」とか、
不謹慎な言葉を使うからだそうです。
それで、津田さんが先日、アメリカのテニプリを見てたら、
仁王は「ぷりっ」のところを、「ぴゅう」とか言ってたらしいですよ。 
じゃ、「プピーナ」は?と問われると、
それは聞いてなかったそうで、それで大典さんに、
「ぴゅう」はありそうだけど、それは聞いてなきゃ!と。

それで結果は、
仁王→3つ。(ただし、ジェスチャーも入ったらしい)
真田→2つ。
「冷蔵庫」が、オノマトペで表現できるわけねぇじゃん!!と、激怒。
というわけで、仁王の勝ち。
罰ゲームは低周波マッサージ器をつけて、エンディングになるそうです。
(増田さんがいるから、カレーかと思った)
でも、それは大典さんにとってはそれは、ご褒美みたいなものだそうです、
どこがいいかな、きつそうなところいこう、ということで、
皮膚の薄そうな、腋の下がいい、と。

それで、ほかの番組ではやったことがあるけど、
テニプリではやったことがないという津田さんが、まずやってみることに。
まず乳首で、でも、乳首はそれほどでもなかった、
顔はやばい、歯が飛びそうで、下の歯が天井に刺さりそうになった、と増田さん。
本当にそんな感じだけれども、
掌は、ウわ〜、コレヤバい、ちょーキツイ、
振動がコワい、と。

そうして肝心のエンディングのときにはなぜか、
増田さんがやっていました、
痛いらしいのですが、
「筋肉、前に飛び出したいんだろう?」と大典さん。
大典さんはもう何回もやってるから、と。
それで、顔につけられているらしいのですが、
「これ、ほうれい線が消えるんじゃないかな」
「右目が自動的にウインクしてしまう」
こんなやり方しちゃダメ、
これは肩もみの機械なんだからね、と大典さん。

来月のゲストは今月誕生日の王子様だそうです、
11月生まれはいっぱいいるんだろ?と大典さんが言うと、
11月生まれの「王子様」は一人だけで、
出てくる奴がすべて「王子」だというわけじゃないと。
そうですよ、手塚は大天使ですからね。


「乾汁を超える罰ゲームがここにある。」


 

23:34 | - | comments(0) | trackbacks(2) | pookmark
堅あげポテト

 あーあ、
「テニスの王子様完全版」のサイトで今朝までは、
Season3の9巻のケースフラップの手塚が楽しめたのに、
とうとう10巻の絵に変わってしまいました、
ちなみに真田です。
毎日、手塚ファントムを見るのが楽しみだったのに・・・
これからは、「テニスの王子様完全版」のサイトへの訪問も、
ぐっと間遠になることでしょう。
手塚、戻ってきておくれ・・・


ところでカルビーの「堅あげポテ○」の回収の記事には驚きました、
対象は534万袋ですって、
着払いで送り返してほしい、という記事を読み、
もちろん、我が家の買い置きの「堅○げポテト」をすぐに確認しましたとも!
よかった、ウチのは回収対象ではなかったんだけど、
ということは、商品の一部なのに534万袋って、
どれだけ売れているの、「堅あげ○テト」って!(驚)

で、こんな時間に「堅あ○ポテト」の存在を思い出しちゃう羽目になり、
目下、湧きあがる食欲と戦い中です!

 

 

23:01 | - | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark

 うわぁぁぁ〜ん、
先週からバタバタ忙しくしていて、
ニコ生でせっかくタイムシフト予約していた、
「新テニスの王子様『一球入魂』」、
視聴権の使用期限が切れてしまっていました、がっくり・・・(大泣き)


実はちょっと用事で、週末は主人の実家に帰っておったのです、
それはよいのですが、
行く途中でちょっとしたハプニングがっ。

夜、特急電車に乗っておったのですが、
快適に走行していたところ、突然、
がこがこっというイヤな感じの衝撃があって、
電車が線路の途中で急停車してしまったんです。
何でも、鹿と接触してしまったらしい。
聞くところによると、このような動物の接触事故は珍しいことではないけれども、
場合によってはブレーキ系統にダメージを受ける場合があり、
その際にはブレーキがきかなくなってとても危ないそうです。
30分程度停車した後、安全の確認ができたということで走り出しましたが、
それでも途中の踏切でもう一度止まって安全確認したり、
予定外の駅にも停まったり、というわけで、
結局、30分の遅れを取り戻すことはできませんでした。

でも、その程度の遅れで、安全が守られたのであれば、
急いでおられた方があればその方にはお気の毒ではあるけれども、
本当に有り難いと思います、
それより何より、「接触」してしまった鹿さん、
「接触」と言葉では言っても、
た、たぶん、ひとたまりもなかったのではないかと思うと、
本当に胸が痛みます、
なんか、ごめんね・・・(涙)

 


 

21:36 | - | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
水野中年説?

 あー、気がつけば。
「テニスの王子様 完全版」のツイッターのPCの壁紙、
もう1週間もハ二プリえーしろーなんだよ!
ええ、別に木手がどうの、というわけじゃないんですが、
手塚はお誕生日と翌日の二日間だけだったからさ、
その・・・うらやましいな、とか。


ところで昨日発売の「NHKステラ」、
表紙はどど〜んと城田君です☆
ええ、「純と愛」で水野役ですからね〜、
しかもぬかきみの心配をよそに、
今週もよく出てきてくれているので、嬉しいです、
でも、水野ってアホちゃうか、って、ちらっと思うのはナゼ?
(これ、純の心の声をまねしてみました)
絶対に「トルストイ名言集」とかが愛読書だったりしますよね。

で、「ステラ」の方では巻頭で、
インタビュー記事が4ページもあるんだけど、
その中に校正ミスとしか思えないところを発見!
城田君が水野という人物像について語っているところなんだけど、
「彼(=水野)にはこれまで数十年、
水野ブランドで生きてきたという歴史がありますからね。」

って、ヲイヲイ、
水野はいったい何歳なんだ〜?
多分20代だと思いますよ、だから「二十数年」とかの誤りでしょ、
どう考えたって。

記事を読みながらずっこけちゃったぬかきみなのでした。(笑)

 


 

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